今日ゎ不機嫌
今日のミカさん勤務の
半分を膨れっ面で
過ごしました
何故なら
新人さんが
全く覚える気がないから
42歳で介護の仕事を
覚えるのゎ
確かに大変かもしれないけど
やろうと思えばやれるでしょ…
何をするにも
言わなきゃやらない
そのたびに
ミカさん腹が立つ
もうこれ以上
ほっぺた膨らませられません
ってくらい膨らませてました(笑)
TくんとYくんが
居てくれたから
ブチ切れずに済んだけど
ミ「もぉー無理!プクー(●`へ´●)」
Y「お姉ちゃん膨らんでるから」
ミ「もぅやだっ!ミカ帰るッ(●`-´●)」
Y「そんな我が儘言うんじゃありません!」
ミ「( ̄ε ̄*)フンダッ」

これ12時くらいのやりとり(笑)
ミ「(●`¨´●)」
T「すっげぇ膨らんでるから(笑)」
ミ「だって…(●`へ´●)」
カウンターガンガン叩き出すミカさん(笑)
ミ「(●`-´●)プクー」
T「そんな膨らませないの。台なしだぞ」
ミ「これが膨らませないでおけないから!」
Y「今にパンッ!!つってはぜるから(笑)」
ミ「むきぃッ(●`∩´●)」
これ夕方のやりとり(笑
たまらんムカついてました
ciao
半分を膨れっ面で
過ごしました
何故なら
新人さんが
全く覚える気がないから

42歳で介護の仕事を
覚えるのゎ
確かに大変かもしれないけど
やろうと思えばやれるでしょ…
何をするにも
言わなきゃやらない
そのたびに
ミカさん腹が立つ

もうこれ以上
ほっぺた膨らませられません
ってくらい膨らませてました(笑)
TくんとYくんが
居てくれたから
ブチ切れずに済んだけど
ミ「もぉー無理!プクー(●`へ´●)」
Y「お姉ちゃん膨らんでるから」
ミ「もぅやだっ!ミカ帰るッ(●`-´●)」
Y「そんな我が儘言うんじゃありません!」
ミ「( ̄ε ̄*)フンダッ」

これ12時くらいのやりとり(笑)
ミ「(●`¨´●)」
T「すっげぇ膨らんでるから(笑)」
ミ「だって…(●`へ´●)」
カウンターガンガン叩き出すミカさん(笑)
ミ「(●`-´●)プクー」
T「そんな膨らませないの。台なしだぞ」
ミ「これが膨らませないでおけないから!」
Y「今にパンッ!!つってはぜるから(笑)」
ミ「むきぃッ(●`∩´●)」
これ夕方のやりとり(笑
たまらんムカついてました
ciao



