マライアと言えばこれ。
・・ってほとんどの人がそう答えるかな。
どんな場所でも、どんな状況であっても。
たとえそれが満員電車の中であろうと、
やなことがあって落ち込んで帰ってる道中でも。
iPodのイヤホンからこの曲が流れ出すと、
自然と吸い込まれるように聴き入ってしまう。
マライアの魅力を最大限に味わうことの出来る名曲中の名曲です。
歌唱力は一聴してわかる通り言わずもがななんですが、
彼女の才能は作詞能力にもあるんです。
マライアの包み込むような優しいおおらかな性格が表れてる気がしますね。
この曲はもうね、是非。対訳を読んで頂きたい。
この詞は、この素晴らしい伴奏や抜群の歌唱力以上に
評価できるものがあると思います。
俺が曲聴いただけで泣いてしまった数少ない曲たちの中のひとつ。
この曲がある限り、
スローな曲でマライアに勝てる女性アーティストはいないですね。
色褪せることなき永遠の名曲。
~ヒーロー、それはあなたの心の中にいるのよ~
中毒性・・・95%
ちょう、むっちゃ腹たつことがあったんじゃけど
聞いてくれる?!
さっき松屋でメシ食ってましたわ松屋で。
普通に何のあれもなく機嫌よう食ってたら
いきなり
ビシャッ!
足元に違和感ですよ。
これいまどう考えても俺のパンツの裾濡れたよな?
バッ!!と後ろ振り返ったら
なんとおっさんが焼肉のたれを入れもんからブッ放してんのよ!
ちょう、こいつほんま何してくれてんねん!!と思いつつも
まずは店員に
「ちょ、すいません。なんか拭くもんもらえますか?」
まぁ言うたってまずは濡れたパンツの応急処置しないといけないから。
そしたら店員は布巾片手にこう言うわいな。
「どうかされましたか?」
「いや、たれがこぼれてんすよ」とおっさんを指差す俺。
ほしたらおっさんが
「いやぁ~入れものがパンパンに張っててね~
開けたら飛び出ちゃったんだよ~」
「あぁ~大変申し訳ございませんでした!」
うんうん。
・・・。
いやいやいや!!で??
その後おっさん普通にメシ食うの続行しだしたで?!
おいおいおいちょう待てと。
入れもんが張ってた言うておのれが開けて飛び出て俺にかかったんちゃうんかい。
それで何知らんふりしてまた食いだしてんの??
なんで?
なぁ?
入れもんが張ってたからおのれ悪ないんかい。
よく管理してなかった店員が全部悪いんかい。
お前が開けて俺にかかった。
で、なんで黙ってんの?
しかも携帯いじりながら食ってるし。
いや、俺はね?別にクリーニング代だせだとか、
何さらしとんじゃ!おのれ土下座さらせコラァ!とか言うつもりはないよ。
ただ!!
なんですいませんの一言もないの?って言いたいわけよ。
そんな大の大人がさぁ。
自分でやった過ちくらい認めようや。
なんで一言が無いのん?
呆れるわほんまに。
いや、マジで「おい、お前人の服汚しといて何もなしかい」って言うたろかなと思ったよ。
まぁでもそれもなぁ・・。
疲れるだけだし周りの人に迷惑かけるし後味悪いやん。
あ~!でも今でも言うとくべきだったって後悔してるよ。
そんなん腹の虫が収まらんじゃん。
まぁずっと顔睨んどいたったけど。
あ~マジで腹たつわおっさんほんまボケェ!!
彼女が得意とするのはバラードとよく言われますが、
いや、バラードというかスローな曲でイイ曲も勿論たくさんあります。
が。この曲のように高音ボイスを張り上げて唄う
軽快なpop tuneも最高です。
クラブでたま~にかかるとイントロからガン上がりしてしまう俺。
てかやっぱマライアの声好きだわ~。
別にこの曲に関しても、他の誰かが唄ってもそれなりにヒットしたと思うよ。
曲自体の完成度が高いからね。
でもやっぱサビ前のまるでイルカの鳴き声か?
ってくらいの彼女の超音波ボイスはね、唯一無二。
PVも当時は若くて可愛い!
ソウルとは違う、ポップス・アイドルなのかもしれないけど、
好きなものは好きと 言える気持ち抱き締めてたい~♪
中毒性・・・92%
mariahはつくづくデュプリとの相性が良いですな。
最近ではますますヒップホップへの傾向が強くなった作風で
そういう意味でもまたイイですねぇなんですけども。
like that y'all だらららいっ it's like that y'all♪
しかしこういう今っぽいトラックはやはりちょっと苦手ですねぇ。
中毒性・・・68%
『全て遮る壁になるなら 壁画を描いて笑い飛ばせばいい』
by kj (Under Age's Song/Dragon Ash)
『それなら君が笑ってるとき僕が冷めるのは道理だろうし
そこに行けば何かあるなんて君は言うけど僕は感じないよ』
by kj (Invitation/Dragon Ash)
『ただ吸い込む空気さえも 蝕まれそうな時代で
それでも何かを探して 夢を見続ける人もいたりして』
by kj (陽はまたのぼりくりかえす/Dragon Ash)
『上り詰めるぜ最上階 見渡す景色はかなり爽快
さぁ 見えるかい?生い茂った樹海 切り裂き始まる俺等の時代』
by kj (Rock The Beat/Dragon Ash)
『頬を撫でる風は涼しげ 今は目の前の敵を睨み付けろ』
by kj (Let Yourself Go,Let Myself Go/Dragon Ash)
『When I suffer in mind, I'll keep on singin' maybe
'Cause I don't wanna lose freedom of expression』
by kj (Freedom Of Expression/Dragon Ash)
『時には冷たい風 強く吹きつけていても
外には悲しい雨 降り続けているとしても
優しい鳥の声が ほら目覚めを誘っている
僕らは動き出して また何か始めるでしょう』
by kj (Viva La Revolution/Dragon Ash)
『綺麗な空僕を包み眠る日まで その笑顔を絶やさないで
いつの日にも同じ空の 下で同じ夢をみよう』
by kj (Hot Cake/Dragon Ash)
『あの頃を忘れてないんだぜ あの心は捨ててないんだぜ
ひとつだけ憶えておいてくれ つらいなら大声で呼んでくれ』
by kj (My Friend's Anthem/Dragon Ash)
『生き抜くのは困難で 誰もが皆そうなんで
ほらね それでも黄色い肌 誇り歌うただ』
by kj (百合の咲く場所で/Dragon Ash)
はいのはいのは~~い!
DA特集になっちった。
いやあ~~。
kjいい詩書くね~改めて。
もう2ndのbuzz songs辺りから
kjのヒップホップへの興味というか関心が
より深まっていってるのが窺えるリリックが多々出てきてたね。
例えば壁画を描いて~とかもそういうことだろうしね。
Invitationは詞も含めてすごい好きなうただったな~。
人ぞれぞれの価値観の違いについて唄ってる曲だったと思うんだけど
今思うと若いのにこんな詩が書けるkjはやっぱすごい。
それを言うともっとすごいのは陽はまた~だけどね!
当時、kj19歳にしてあの曲を書いたっていうんだから。
いや~しかしね、ビバラ~が俺に与えてくれた
影響ってのは計り知れないものがあるね!
今までの短い人生の中で一番長く聴いたアルバムかもしれない。
次に、ラルクの”True”かなw
んでね、当時のkjのファッションセンスにもすごい強い憧れがあって
クリップ集DVD買ってきて色んなPVのkjの格好を参考にしてた。
そのなかでもカッコいい~!!って特に思ったのが
Let yourself~のPVのkj。
ハットかぶってサングラスしてダウン着てるやつなんだけど
超カッコよくて衝撃受けたの。
そういう意味でもまさに、まぁ別に俺だけじゃなくて
みんなにとってのまさにカリスマだったと思うのよねkjは。
俺にヒップホップ・ラップのカッコよさを教えてくれた先導者だね。
仮にkjが存在してなくて、当時地下でのみ活躍してた
ギドラにブッダ、雷、ライムスターのメンツのままだとしたら
俺はヒップホップという文化を知り得なかったと思う。
そして今まで色んな人の音楽遍歴を聞いてきたけどそういう人多いと思う。
だからどれだけkjは日本のヒップホップの歴史を大きく変えたかってことですよ。
まさに”viva la 革命”なわけですね。
自分の中ではいとうせいこうやCRAZY Aやeast endなんかよりも
よっぽどスゴイことを成し遂げた偉人だと思ってます。
あとね、DAの全盛期の中でも後期には
ダミ声で虚勢張ってるような詞をラップしてるkjの印象が強いでしょうが
彼の本当の魅力は柔らかい優しいメロディの上で
綺麗に詩的にラップしてる丁度、本格的に売れ出す直前の頃にあると思うんですよね。
今、でもまたその頃みたいな感じに戻りつつあるけどね。
まぁ俺にとってヒップホップを聴いている以上は、
kjへのリスペクトを忘れることはできないです。
またサボっちゃってましたね!
ども。
ていうかブログをサボるって言葉自体おかしいけどね。
義務じゃないやん。
どんな間隔で投稿しようが
それは人それぞれのスタンスでやってるからねぇ。
だから何をもって投稿の間隔が
長いか短いかを判断するのかってことですよ。
結構、大物がパクられちゃいましたね!
ガンジャで。
今日、PC立ち上げてヤフーのTOPのニュース欄ふっと見たら
”レゲエ歌手、大麻所持で逮捕”
え?誰、誰?レゲエ?
どいつが捕まってもおかしくないけど誰や!?
と思ってよく読んだらAK-69でした。
ヤフーのTOP飾ってんのがスゴくね?w
てかこの人ってどっちかって言うとヒップホップ畑の人じゃないの?
よう知らんけど。
まぁ今後、周りの人間も芋づる式にぞくぞくパクられる
可能性も無きにしもあらずですね。
しかしたとえ刑務所に入ったとしても中でこう唄ってて欲しいもんです。
「Life's a bitch and then you die; that's why we get high
Cause you never know when you're gonna go」
明日からもう仕事かよ~。
たいぎ~。(※だり~)
いま、この前買ってきたMIX CD、
DJ HISAの”解禁”聴いてる。
これ、ちょっとアブスト入ったアングラ系の
日本語ラップ集めてMIXしたみたいな内容なんです。
メンツで買ったみたいなとこあったけど
俺的にはいまいち・・・かな。
てかいま何気に流行ってない?
日本語エクスクルーシヴ的なの。
俺の知る限りYakkoとかMasterkeyも出してたね。
俺はKaoriとMasterkeyのmix、嫌いだから鼻もかけないけど。
あとは無名なの言い出したらキリないってくらい店頭に並んでるよ。
あ、SEEDAの新しいやつ聴いてみてー。
さっきまで加藤ローサの主演してた
シリーズもんのドラマ観てた。
「翼の折れた天使たち」ってやつね。
しかし相変わらず演技力のえの字もない、
まさにルックスだけで勝ち取った主演みたいな感じだったなー。
しかもあんな役合わんって。
ていうか顔がハーフってだけで
ちょっと違和感あるもん。
そりゃ感情移入出来んよ。
まぁ最後の文章の場面だけ評価したいな俺は。
ちょっと泣きそうになったもんそこだけ。
「今の時代、みな何かに追い立てられている。
まるで、振り返ることが怖いように。
でも、迷った時は、立ち止まって欲しい。
その時にしか、気付けないことがあるから。
そして、また、ゆっくり歩き出せばいい。」
じぃ~~~ん・・・。
いきなり話変わるというか、
告知させて下さい。
俺、3/10日に赤坂で行われるイベントに出ます。
(martのコネですw)
詳細はこちら↓
『Family Party』
日程:3/10(土)
場所:L@NAKASAKA (http://www.explosionworks.net/lan/leftframe.html )
料金:Men...¥2500 Women...¥2000 (with 1d)
時間:23:30~6:00
お店の情報・・・
〒107-0052 東京都港区赤坂2-17-55 サイバーフォースビル3F
TEL: 03-3568-6818 FAX: 03-3568-6848
最寄り駅
東京メトロ千代田線赤坂駅
赤坂駅からの道順
赤坂駅5番出口をでます。階段を上って地上に出て、そのまままっすぐ進んでください。
途中に進行方向右手にヒグチ薬局や公園が見えます。
さらにまっすぐ進むと今度は左手にコンビニ「ポプラ」が見えます。
ポプラの手前に左に入る細い道があります。
その道に入り道なりにまっすぐ進むと当店に到着です。 徒歩約5分です。
事前に連絡もらえればディスカウント(500円引き)も出来るそうなんで
是非、遊びに来てください!
てかまずは気軽に連絡ください♪
ちなみに俺の出番は3時頃だそうです。
DJ Martも勿論出ます。
その日は仕事終わりだけど、
気合入れてやります!
いやいや、寒いねしかし!
これ正味の話が!
え~?どないやっちゅ~ねん!
寒いっちゅうねんこれしかし!
ど~~ないやっっちゅうねんこれ正味の話が!!
え~っと。
ブログサボりたおしでしたねw
いや、もうね~。
花粉症が辛くて辛くてほんとに!
くしゃみが怖いもん。
いやマジでマジで。
なってみたらわかるで。
1回くしゃみすると、それこそ火蓋が切って落とされたかの如く
ことごとく連発するときがあんのよ。
ほんまマジで20回連続とか。
それが1日に3セットくらいあるんよ?
耐えれる?!
もう生きることは戦いですわ。
そして儚いですわ。
・・・なにを言うてんねん。
今日はね、マーツのお誘いで
マーツのツレ・・・ってその人らは
専門学校でDJを学んでた
DJ科のひとたちで、
その人らが主催する
卒業制作イベント@渋谷Nuts行ってきたよ。
ナッツ着くまでもずっとヒップホップの話。
途中入ったメシ屋でもw
選曲はね、なんか4つ打ちが多かった感じ。
ハウス中心に。
途中、ラップのショウケース挟んだり(これが結構スキル高!)
バトルDJのひとらがバトル直系のDJingを披露したり(圧巻!)と
客こそ少ないもののクオリティの高いイベントだと思いました。
で、ゲストに名前忘れたけど
DMCでいいとこまで行ったっていう、これもまためっちゃアバウトですまんけど、
2人組が超超絶プレイを爆音で披露!
てかバトルDJのプレイを間近で体感するのって初めてだったから
その神の速さなフェーダーさばきに思わず凝視してしまいました。
マジで首を縦に振る暇なんてつくらせないってくらいのスーパー高速プレイ。
スキル高いとかそんなんじゃなくてマジで職人、だね。
他のDJらとはオーラが違うもんねなんか。
全然プレイも安定してて余裕しゃくしゃくな顔してるし。
やっぱ場数か。
いやいや、ほんまにタダでええんかぇ?ってくらい
いいモン魅してもらいましたわ。
マーツありがとね!
で、その後今度のイベントの打ち合わせがあるっちゅうことで
マーツとは別れて俺はディグりにw 宇田川へと繰り出したわけだけども、
まぁ~~~、使ったね!!
金を。
ヤバい、給料出た途端に調子のって買い過ぎた!
これで明日の予定は1日中タンテ触ってることになるね。
あ!初詣行ってない!(遅っ!)
ってことで出来れば近所の神社へも行きたいねぇ。
まぁ世間一般的には今日からまた一週間始まるわけですけど
get up,stand up. don't give up the fight!って感じで
踏ん張ってイキマッショイ!
One.
- Steady&Co., kj, SHIGEO, ILMARI
- CHAMBERS
- ふとしたことでまたハマってる一枚を今日は改めてレヴューしてみようかなと思う。
- マジで聴いてたのは中2くらいんとき。
- そっから色々掘り返して色々聴いて、
- ある意味一周してまた聴き込んでる感じ。
- いや、今でもマジでイイけどね。
- 2.Chambers
- のっけからjazzy意識してみましたって感じ大アリなイントロ。
- でもそれが得てして完成度高い。
- 一応、音の方はkj+botsってなってるけど
- 主として作ってるのはkjだと思うが、
- 彼はほんとに天才だと今でも思ってる。
- 音楽を吸収し見事に昇華させるその器用さには頭が下がる。
- 本人曰く「90年代のヒップホップの音を意識してみました」とあるが、
- トライブとかそのへんの時代の音を意識したんだろう恐らく。
- とにかく音に関しては申し分無いと言っても何ら遜色無いと俺は思う。
- ただ、やっぱこの辺もっとこうしたほうが・・・って思ってしまう部分もなくはない。
- 例えば、ボッツのコスリ。フックでの”funky,fresh!”なんかは
- 一番カッコよく決めてほしいとこなのに聴こえが弱過ぎる。
- 俺なんかはもうちょっと全面に押し出ても悪くないのになと思ったなぁ。
- ましてや元々はkj+bots2人のプロデュースチームなんだから。
- ラップに関してはイルマリの声がやっぱ映えるね。
- ベテランらしく聴かせるスキル持ち合わせてる感じかな。
- kjは決して巧くは無いし、声もオリジナリティに欠ける。
- そして英語多用しすぎって指摘する人も多いだろう。
- しかし俺はそういうスタイル嫌いじゃないから
- なんらストレス感じることなくスッと入っていける。
- ただ!!・・・もうステディ&コーを根底から覆す否定をすることになるかもしれないけど
- 俺はシゲオ要らんと思うw
- まず韻を踏め韻を!声がうるさいほいで。
- あんな奇をてらったようなフロウはjazzyなトラックには合わんと思う。
- あえて的なとこもあるんか知らんけどシゲオで必ず萎えるな俺は。
- kjイルマリでいいよ。
- 2人のラップだけで十分味は出てるのにそれをブチ壊してくれる。
- 誰も突っ込むヤツおらんからあえて俺が言うけどシゲオは正直邪魔なだけですハイw
- 3.風まかせ
- これがまた大分異例な完成度!ってな音に歓声を!from 2turntable!
- ↑kj風w
- いや、でも音に関してはマジで馬鹿に出来ない。
- インストでだったら現場で十分使えると思う。
- フックの「風ま か せ ヘイ ワ キャナ イセイ yo!」は
- さすがに恥ずかしいけどなw
- イケメンズのオシャレめなjazzy tune.
- 4.Hip Drop
- イントロのウッドベースがgood.
- 時折、挟むギターの音色などやはり音は素晴らしく
- 楽しい気分にさせてくれる佳曲。
- そしてkjやはり唄っちゃったかw
- 5.Sorrow
- この音の作り方はkj作だって一聴してわかる。
- ていうかDAの曲でこんな感じの曲あったよな?
- ”Glory”だったかな?似てる。
- とにかく柔らかいイメージ。
- このへんから「あれ?J-POP?」って思いだしてしまうのも否めない。
- ”唄うようなフロウ”じゃない、もう完全な歌になっちゃってるもんなw
- しかし2つ目のフックのハーモニーの気持ち良さは否定出来ない。むしろ大好き!
- 6.春夏秋冬
- このギターのカッティングのループは誰が何と言おうと一級品でしょう!
- もう~、kjセンス良すぎ。
- フックの「へ~い。ほ~。」はちょっとマスアピールが過ぎた感があるけどw
- これも今思えばノーティ意識したんかな?
- まぁカ~ミナッ!は知っての通りモロM.O.P.だしね。
- こういうとこ見つけるのって何気に結構楽しいけどね。
- この曲のフックの歌詞はほんとに好きだね~。
- ”季節は流れて 過ぎ去りし日々よ 出会いや別れで 新たな旅路を”
- 何気ないようで胸にくるいい詩だね。
- PVもいい感じ。
- 9.Pass Da Mic
- MC陣の掛け合いがお見事。シゲオを抜かしてw
- 音もお見事!なんだけど、
- フックではもう、これはオマージュとかいうレベルじゃないでしょここまできたら。
- シナリオの大合唱。
- 11.Only Holy Story
- 懐かしいわぁ~~あ!
- 極上sweetメロウtune文句無し。
- azumiのしっとりとした唄声に
- ギターの絶妙な音色のエッセンスが絡んだ時、
- そこにこの曲は集約されると言っても過言じゃない。
- やっぱkjは今からでもR&Bのプロデュースを再開したほうがいいよ。
- 絶対、向いてる。lifeやgardenといった超名曲を生み出した男だからね。
- ラップも超男前。憎いくらいカッコよかった昔のkj。
- 当時、JASかなんかの航空会社のCM曲だったんだけど、
- そこでふらっと耳にしただけで振り返らすほどに衝撃的だったこの曲。
- CMの問い合わせ尋常じゃなかったと思うで。
- すげえマッチしてたしね、CMの雰囲気と。
- まぁヒップホップ的な要素なんて皆無だけど
- そんなん関係無しに普通に音楽として良い。
- ちょっと悔しいもんこんなトラック作るなんて。
- 大袈裟じゃない、うるさ過ぎない、
- シンプルなワンループをいかに聴かせるか。
- そういう作り方が大好きな俺としては
- この曲は自分のなかの音楽としてのルーツのなかでも
- 相当大きな存在ですね。。。
- ただ、まぁ何回も言うようだけど
- azumi feat.kjでよかったと俺は思う。
- ・・・俺等の世代でクリスマスソングといえば?
- っていうとやっぱしこれだよな~。うんうん。
- 13.月光浴
- なんでイントロのトラックでいかないかなぁ・・・。
- 絶対あれで全部いったほうがいいじゃん!思わん?
- 絶対あっちのがカッコええって。
- あとシゲオの声、フロウいちいちムカつくw
- 14.Stay Gold
- やっぱ一通り聴いて思った。
- このトラックが1stシングルにしてMVPだわ。
- 一向に飽きがこない。
- ギターの音色の使い方はまず間違いないとしても、
- 俺はドラムも評価に値する出来だと思う。
- 単調じゃないから長く聴けるってのもひとつあるかもしれない。
- 俺がメロウよりな音が好きになった要因は
- 中2のころに買って繰り返し繰り返し聴いたこの曲にあるのかもしれない。
- 俺の青春の”stay gold”は、
- ハイスタじゃなくこっちです。



