こんにちは
ウチ地方は冷たい雨です
厚い雲と少しの涙雨。
気分は上がりませんね‥







インスタの
翔time
とても素敵でしたね
アップしてくれて
とてもとても嬉しかったです。
翔さんありがとう❤️



ライブを思い返せば
私そんなに
音楽わからないんですけど
ピアノの演奏もそんなにわからないんでけど

一言でいうと
その人柄がわかるような演奏だと感じました。

昔から習ってはいたのでしょうが
恐らくそんなに手先が細やかな方ではないと思うし
アラフォーでピアノを習い事といていると
自虐するほど自信があるわけでは無い翔さん。

でもその音色から
聞き取れたのは
一音一音の力強さや
想いのこもった丁寧さ
流暢では無い朴訥な一生懸命さ
それがゆえの包み込むような優しさ
だったんですよね
ピアノって
雄弁なんだなぁとつくづく思い、
そこに嘘や騙しは通用しないなぁと
感激しました。

誰あろう
ファンを思って
18年の五から六月ぐらいからでしたっけ?
本格的に
懸命に努力して来てくれた
その賜物なんですよね
あの音色は。

それは
わかってはいたつもりだったけど
全然わかってなかった。

翔timeと呼ばれてしまうほど
スタッフ皆さんともタッグを組んで
翔さんの時間を取っていたのですね
照明さんも光を当ててくれて
潤くんもちゃんと見ていてくれた。
多分、他のメンバーも聞いていてくれた。
それだけ嵐の想いを伝える大事なのツールだっんですね。

いつもだったら私達には見えない
長い長い費やした時間を
いつもは見せない努力の時間を
教えてくれて見せてくれて
ありがとう
これも
もっと近くにの嵐さんの思いなんですよね。



改めて
こんな誠実な仕事をする人
だから
好きになったのだと思う
我ながら見る目が高いと思う

貴方が
かえしたい恩は揺るぎないね。
20年やってきたパフォーマンスは
間違いなく
本物です。






第二の
ふみはる
落ち着きそうだった心をまたも
一瞬
かき乱されそうでした。

でも
そこにどんな事実があるのかわかりませんが
ーー少しの真実があるのかさえわからないし
百歩譲っても
あんた達に暴かれる
プライベートの真実はいらないし
幸せなのならそれで良いしと思い、
今朝
決死の思いでまた立ち読みしてきました。
ーー死んでも買わない!デジタルだって開かない!
‥内容は
とても好意的に恋人同士とされる二人を書いてあると感じました。
だからなんだか真実のように思ってしまうかもしれない。
でもだからこそ
だからこそなんだか、すごく嘘っぽい。
作文っぽい。
それが全部真実だなんて思うのは
翔さんに申し訳ない。
ふみはるなんかの言うことは
マジで信じる気にならない。







貴方は何も変わってなんかいないね
ずっと
誠意を持って
内野の私達と真剣に向き合ってくれてますね。

そして
ついて来てと言った
貴方の見せたい景色は
本当に
今の嵐と今の私達でなくては
見れない景色だからだよね。

例えば、
また再開ができたとしても
一緒に過ごせる時があるかなんて
保証はどこにもない

間違いなく
きっとそれは大事な
大切な思い出になる。


寂しい気持ちは致し方ないと思うけど‥
自分も全然平気なわけではないけれど‥

もうついていけないと
投げやりになってしまう方々を見ると
とても切ない。もったいない。
大事な楽しかった
嵐との思い出を否定するなんて‥
ふみはるの
思うとうりなってしまうなんて‥
アイツらきっとほくそ笑んでるよ。
強く発信する翔さんを貶めることが
一番効果的だとやられていると感じる。
しかも大事な誕生日のまえに‥
翔さんが好きな方は
翔さんを見ようよ
私が言うのもおこがましいけど‥

そう思った昼下がり‥
あまりにマジすぎて
お腹が痛くなりましたガーン











アオゾラペダル

明日を敗しいくらいに うまく描こうとして
ぼくらはキレイな色をぬりすぎたみたい…
ちょっとカッコ悪いことも こわれたユメの色も
パレットに広げ もう一度明日を描こう
きっとぬりすぎた色って 白に戻れないけど
それでいい 新しい色で明日を描こう

この写真すごく泣いたな
大好きだよ!!翔さん!



みー