生きて死ぬ私
脳科学者の茂木さんのエッセイ「生きて死ぬ私」
面白いのです。
twitterを始めてから、茂木さんって、テレビで見るよりも
もっと深くて入り組んでいて知りたくなる人でおちゃめで驚くことばかり、
ということを知ったのだけれど。
今よりずっと若いときの茂木さんが情熱的に書き上げたエッセイ、
いいです。
科学者でありながら、芸術の感性が一人の人の中に存在することが、よくわかる。
科学者ってある種芸術家ではないかとは感じていたけれど、それがこんなに如実に明らかだなんて。
これを読み終わったら「生命の偶有性」を読みます。
こんなに心がぐいっと引っ張られる個人は久々で、
どきどき。
面白いのです。
twitterを始めてから、茂木さんって、テレビで見るよりも
もっと深くて入り組んでいて知りたくなる人でおちゃめで驚くことばかり、
ということを知ったのだけれど。
今よりずっと若いときの茂木さんが情熱的に書き上げたエッセイ、
いいです。
科学者でありながら、芸術の感性が一人の人の中に存在することが、よくわかる。
科学者ってある種芸術家ではないかとは感じていたけれど、それがこんなに如実に明らかだなんて。
これを読み終わったら「生命の偶有性」を読みます。
こんなに心がぐいっと引っ張られる個人は久々で、
どきどき。

