小説僕には信頼している友達 いや親友がいました。 毎日、楽しく話したり遊んだりしていたのに・・・突然その親友に裏切られました。 それ以来、その親友と話していません。 周りにいた友達もそれ以来冷たい目で僕を見てくるのです。 僕は何をした?わからない、知りたい。 それがきっかけで、人を信じることが出来なくなりました。