今回は補強関連について書きます。
ドラフト以外の主な補強は、バリントン・ブランコ・中島・小谷野の4人。
バリントンは、伊藤・山崎の両キャッチャーとの相性が合うかですね。
1年間ローテーションを守って、2ケタ勝利目指して頑張ってもらいたいです。
ブランコは、怪我なく1年間出場出来るかですね。
ダイエットは成功したみたいだけど、シーズン中も太らないように注意してほしい。
DHでの出場が予想され、守備での足腰への負担がなくなるので、体重管理がちゃんとできれば活躍は出来るはずなので、頑張ってもらいたいです。
中島が個人的に最も心配。
アメリカに行ってあまり試合に出場していないので、西武時代と比べてどれだけ劣化してるのかがわからない。
今シーズンは、そんなに活躍しないと僕は思っています。
3年契約なので、来年・再来年に期待したいなと個人的には思います。
小谷野は、サード・ファーストのレギュラー争いをして、ヘルマン・T-岡田に危機感を煽ってほしいです。
去年の開幕戦、オリックスは小谷野のヒットでサヨナラ負けしました。
今シーズンも、チャンスに強い打撃を期待しています。
主力のほとんどが3年契約なので、首脳陣は3年間今いる若手を育てて、世代交代がスムーズにいくように頑張ってもらいたいです。
明日からキャンプから始まります!!
オリックスの選手の皆さん、怪我なく開幕を迎えられるように祈ってます。
頑張ってください!!!!!!
FA権を獲得した金子・平野佳・馬原・坂口の4選手全員が、球団と残留で合意しました。
不幸中の幸いって表現は間違ってるかもしれないけど、僅差で優勝を逃した事が残留に傾いた大きな要因だと思います。
選手からしたら、やっぱり1度は優勝したいっていうのが本音でしょう。
馬原以外の選手は、シーズンギリギリまで優勝争いしたのは、これが初めてのはず。
息詰まる熱戦に、疲れは相当なものだったでしょう。
でも、それと同時に試合をやる事がとても楽しかったんじゃないかな。
オリックスにいても優勝出来るって感じる事が出来たから、みんな残留を決心してくれたって思います。
金子なんか他球団を巻き込んだ大騒動でしたが、オリファンに残留というクリスマスプレゼントを届けてくれて、とても嬉しかったですねO(≧∇≦)o
長くなるので、続きは次のブログで。
不幸中の幸いって表現は間違ってるかもしれないけど、僅差で優勝を逃した事が残留に傾いた大きな要因だと思います。
選手からしたら、やっぱり1度は優勝したいっていうのが本音でしょう。
馬原以外の選手は、シーズンギリギリまで優勝争いしたのは、これが初めてのはず。
息詰まる熱戦に、疲れは相当なものだったでしょう。
でも、それと同時に試合をやる事がとても楽しかったんじゃないかな。
オリックスにいても優勝出来るって感じる事が出来たから、みんな残留を決心してくれたって思います。
金子なんか他球団を巻き込んだ大騒動でしたが、オリファンに残留というクリスマスプレゼントを届けてくれて、とても嬉しかったですねO(≧∇≦)o
長くなるので、続きは次のブログで。
おことわり
このブログは、一野球ファンの僕が個人的な見解で、各球団の総括をしていくブログです。
気分を害する可能性があります。
それでも
の方のみお読みください。
僕はオリファンですが、正直終盤戦まで優勝争いするとは、シーズン開始時には夢にも思いませんでした(笑)
交流戦辺りから、森脇監督の采配(特に控え選手の人選)が変わりました。
交流戦までは、控え選手の人選に偏りが見られ不満でしたが、金子千尋の幻のノーノーの日の采配がオーナーの怒りに触れ、以降そういった偏りはあまり見られずホッとしました。
最終順位は、ゲーム差無しの2位。
ゲーム差無しってことは、どこかのゲームの負けが勝ちじゃなく引き分けにさえなっていれば、優勝なんだよね。
金子の幻のノーノーも、延長12回2アウトからホームランを打たれて負けてます。
ホームラン打たれずに無失点で抑えてたら、引き分け以上確定で優勝です。
9月にも、抑えの平野が打たれて逆転サヨナラ負けした試合が2試合あります。
これも、ちゃんと抑えてたら優勝です。
たらればを言い出したらキリがないですが、選手達はあの時打ってれば抑えてたらと、みんな思ったと思います。
こういう経験はなかなか出来ないので、この悔しい経験をバネに成長してほしいです。
昨シーズンは、駿太の成長が嬉しかったO(≧∇≦)o
コツコツとだけどちゃんと成長してるなって実感できて、応援したくなります。
今シーズンは、レギュラーで全試合出場目指して頑張ってもらいたいです。
長くなるので、続きは次のブログで。
このブログは、一野球ファンの僕が個人的な見解で、各球団の総括をしていくブログです。
気分を害する可能性があります。
それでも
の方のみお読みください。僕はオリファンですが、正直終盤戦まで優勝争いするとは、シーズン開始時には夢にも思いませんでした(笑)
交流戦辺りから、森脇監督の采配(特に控え選手の人選)が変わりました。
交流戦までは、控え選手の人選に偏りが見られ不満でしたが、金子千尋の幻のノーノーの日の采配がオーナーの怒りに触れ、以降そういった偏りはあまり見られずホッとしました。
最終順位は、ゲーム差無しの2位。
ゲーム差無しってことは、どこかのゲームの負けが勝ちじゃなく引き分けにさえなっていれば、優勝なんだよね。
金子の幻のノーノーも、延長12回2アウトからホームランを打たれて負けてます。
ホームラン打たれずに無失点で抑えてたら、引き分け以上確定で優勝です。
9月にも、抑えの平野が打たれて逆転サヨナラ負けした試合が2試合あります。
これも、ちゃんと抑えてたら優勝です。
たらればを言い出したらキリがないですが、選手達はあの時打ってれば抑えてたらと、みんな思ったと思います。
こういう経験はなかなか出来ないので、この悔しい経験をバネに成長してほしいです。
昨シーズンは、駿太の成長が嬉しかったO(≧∇≦)o
コツコツとだけどちゃんと成長してるなって実感できて、応援したくなります。
今シーズンは、レギュラーで全試合出場目指して頑張ってもらいたいです。
長くなるので、続きは次のブログで。
