誰か見てくれるかなんて、いいねつけてもらえるかなんてわからないけれど、書きます。
最近は次男の不登校が顕著になって、どこか鬱のようにもなってきて、一緒にいる私まで…いや、人のせいにはできません。
私自身のせいですが、だんだんと何をするのも億劫になってしまいました。
何をするにも時間がかかるし、一休みが必要だったりします。
特に身支度をするのが億劫です。
これじゃいけないと思えば思うほど動けなくなる自分がいます。
すっかり変わった自分に驚くけれど、変わったことはある程度仕方なかったと思うんです。
私はこの病気になったと分かった時、死んでしまうんだと思ったんです。
冷静にしていながら、冷静な言葉を並べながらも本当はとんでもなく慌てふためいていた。
今ならわかります。
人生の、一番苦しいものを考えてしまい、覗きこんでしまった恐怖は絶対にあったのです。
それが、色をうばってしまった、私の生活から。
ほんっとうに憎らしい病気です。
ただ、うまく共存できるものだとわかっていなかったから、今となれば仕事含めもっといい方法がなかったのかなと思うんです。
パートだから、臨時だから迷惑かけられなかったのは本心だけど、わがまま言ってみても良かったかな、といまとなれば思います。
後は、厳しい冬の寒さも気分を下げるし、何より次男のこと。
高校は、難しいかもしれません。
残りの中学生活にも黄色信号がつきました。
だけど、私の子供です。
見捨てられません。
何もせず引きこもりになろうと、私が生きている限り出来ることをしてあげたいです。
それしかありません。
義理の両親はしっかりしろ、行かせろと言いますが、行けないものはいけないのです。
義理の両親は、実の父親の元にいかせられないか、とか、実家に連れていってきたらどうか、とか、言います。
言っていることは?ですが、血の繋がりのない嫁と、孫のことですからね…
だけど、受け入れてもらわなければ。
農家が簡単じゃないのはわかります。
でも、もしかしたら次男は外では働けないかもしれないし、私もしばらく働けません。
この二人を何とか本当にこの家に受け入れてもらいたい。
今は、そう思います。
寒さと暗さと暇さで鬱っぽくなってしまったのですね、本当に何も楽しい気持ちが沸いてきません。
だんだんと、日常生活も億劫になるのです。
勿体ない、私の人生は私が紡がなきゃ。
私はどう変わっていくのでしょうか。
怖いです、が、包み隠さず弱くて駄目な自分を晒してしまおうと思います。
今、困っているのは食べれないこと、夜中目が覚めること。
薬は出来れば飲みたくないけど迷っています。
夜中目覚めるのは辛いですから…
クリスマスツリーも飾れずにいます。
ダメですね、ケーキは食べたいのに。
よし、飾ります!
絶対に、飾ります!
飾ったら報告しますねっ
最近耳がよく詰まって嫌な感じです。
水分不足か体重の低下か、どちらもありますね。
食べたくないけど、食べていますが全然足りてなくて痩せてしまいます。
いっそ、食べたいと思うものだけたべちゃったら、毎食スイーツになっちゃうかぁ…
どうしちゃったんだろ、私。
1日横になってばかりです。
だるくて。
今日はちょっと雪かきしたら、信じられないくらい疲れました。
汗かくくらいもしてないのに、体が重い重い…
だんだんと、慣れるかな。
痛み止めの麻薬、実は勝手に飲むのを辞めてます。
だって、痛くないんですよ…
これのむと眠気が酷い気がして、弱くしてもらったのですが。
次の通院日まで4日。
痛み止め、必要なのか、違うものに変えられないのか聞いてみます。
必要ないものはできるだけ飲みたくないです。あまりに薬が多い…
がん患者さんは、こんなに薬を飲んでるのかな?
ザーコリの他に、肝臓の薬とか飲んでるからなぁ…
つまらない日記、長くなりました。
また、書きたいです。

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