めいれきれき ろどうどう明歴々露堂々めいれきれき ろどうどうと読みます。昨日の、お茶のお稽古の席に掛かっていた軸です。禅語です。秋空のようにありのまま自然体で堂々としているようす、と解釈しています。私の心の曇りをとってくれるような気がする好きな軸です。