自業自得だとしても
就活に行き詰まって
いちばん苦しいのは息子本人のはず。
でも、我慢できず
これまで息子に投げかけてきた言葉を
どうして受け入れて
こんなにならないようにしてくれなかったのと責めてしまいました。
息子は正座して聞いていました。
そして
反省しているけど、
過去は変えられないと
つぶやきました。
その通りです。
そして、
私は言ってはいけないことを
言ってしまいました。
マジメに必死で
暮らしていても
次から次に悪いことが起こって
苦しい。
死んでしまいたいと。
情けないけど
これからよくなると思えず
気持ちは後ろ向きに走っています。
とにかく
頼れる親戚もいないし、
なんとか自分で
立ち上がらないと。