こんばんは、アナログです。
昨日は私の県立病院耳鼻科の受診とともに夫の眼科も受診していました。
加齢黄斑変性(左目)になった夫は四年前に注射をしてからずっと経過観察で眼科に通っていましたけど、先日の月曜日頃から反対側の右目が真っ赤に充血してきたのです。
アレルギー性の結膜炎か、あるいは私も昔かかったことがあるんですが、強膜炎かと心配して受診しましたけど、結果は眼底内出血ということでした。
強膜炎なら強い痛みがあるはずだし、結膜炎なら目やになどがあるはずだけど、夫はそういう症状はないと。
それなら糖尿病由来のものかと心配していましたが、先生は視力低下もなく、単純な眼球の奥の血管の内出血だと診断して目薬を出してくださいました。
夫は加齢黄斑変性じゃない右目まで悪くなったら、運転もできなくなると不安になっていましたが、自然に治ると言われてホッとしていました。
実はこの週末に結婚記念日の旅行で淡路島に行くことにしています。
1月に夫の入院、手術でキャンセルした淡路島は車が運転できなきゃどうしようもない(確かJR舞子駅から高速バスに乗るしかないはず)ので、運転できることはよかったです。
↓↓↓↓ これね
夫はキャンセルした淡路島にどうしても行きたいとこだわっていたので、この週末は夫婦で一泊旅行を楽しんできたいと思います![]()
