以前ブログで書いた、2・5次元の誘惑(リリサ)の

フィギュア。

 

 

 

バンダイナムコ 「バンプレスト」

 

良くご存知の方もいると思います。

ゲームセンターなどでクレーンゲームの景品のフィギュアです。

 

 

  このフィギュア意外と大きいです。

 

 

500のペットボトルとほぼ同じ大きさ。

 

 

  正面です。

 

 

 

横から

 

 

顔のアップ(プライズとしては良い方でしょうか)

 

 

後ろから

 

 

  ネットによるとこのプライズシリーズのフィギュア評判が良いようです。

 

 

ネットによると、モデルに衣装を着せて3次元プリンターを使用して作った言われてます。服の皺などうまく表現していると書かれていました。

 

 

どうでしょうか?

 

 

 

 

      机の中を掃除してたら、こんなカードが出てきました。

 

 

 

 

     中身は

 

 

 

図書カードNEXT     500円分

 

  ネットによると、何とか使えるようです。

 

 

      大阪関西万博もあと半年に迫りました。

 

関西の電鉄会社は、万博を盛り上げるためラッピング電車を走らせています。

 

最近に成って、山陽電鉄が万博ラッピング車輛を走らせました。

 

 

 フロント部分

 

HMのアップです。

 

 

 

ラッピング車輛の写真。

 

 

 

 ラッピング車輛は、先頭車両と最後尾の車輛の2両のみで、後は万博のポスターが車両に張られていました。

 

    新しい食べ物などが、発売されると気に成ると言おうか、直ぐに飛びついてしまう大阪太郎です。

 

 

  この時期に成ると牛丼の吉野家から、温かい鍋関係の商品が出てきます。

 

 

 今年も昨日から発売。

 

 

 今回は、カレーうどん専門店「千吉」監修の牛カレー鍋膳が発売されています。

 

  昨日、このカレー鍋膳食べてきました。

 

吉野家はタブレットでの注文です。

 

 

お勧めに出ていました。

 

待つことしばし

 

単品も選べますが、今回はご飯をつけてみました。(カレーにはご飯が合いますので)

 

お鍋アップ。

 

 

結構お肉も入っています。

 

 

うどんが入っているのですがこれが

 

 

「きしめん」の様なうどんでした。

 

スパイスと書いてありますが、そんなに強くはなく、和風だしの味が美味しいですよ。  もっと寒くなったら絶対美味しい鍋膳です。

 

 

 

コラボしている「千吉」についてです。

 

  吉野家ホームページより。

 

カレーうどん専門店「千吉」について】

カレーうどん専門店「千吉」は吉野家同様、吉野家ホールディングスのブランドです。看板メニューは「千吉カレーうどん」。カレーソースは、むろ節を利かせた和風出汁にミルク、30種類以上のスパイスを絶妙にブレンドして仕上げました。ソースを口に含むと、まずダイレクトにスパイスが存在感を示し、続いて出汁やミルクのうまみや風味が広がります。うどんはソースによくからむ独自の平打ち麺です。

商品開発の段階では、フランスで長年修行を積んだフランス料理のシェフと、料理人と友人関係にあったタモリさん(森田一義さん)がレシピの原型を考案。その後も商品開発を続ける中、フランス料理のシェフからはスパイスの香りの立て方や、味のまとまり具合などについて細やかに指導を仰ぎました。その結果、出来上がったのが「千吉カレーうどん」です。2003年に一号店をオープンする際、タモリさんは千吉のロゴを自ら書き上げ、店内に飾るために自作の絵を提供くださいました。現在も「千吉」はこのロゴを用いており、タモリさんが提供してくださった絵は千吉 表参道店に飾られています。

 

 

 

 

 

 

      以前見つけた2・5次元の誘惑(リリサ)のガチャガチャ

 

もう1回引てきました。

 

 

  今度は「天乃リリサ」を引き当てました。

 

 

 

  実はリリサのフィギュア あるんですよ。

 

 

 

どんなフィギュアなのかは この次に