新しい食べ物などが、発売されると気に成ると言おうか、直ぐに飛びついてしまう大阪太郎です。
この時期に成ると牛丼の吉野家から、温かい鍋関係の商品が出てきます。
今年も昨日から発売。

今回は、カレーうどん専門店「千吉」監修の牛カレー鍋膳が発売されています。
昨日、このカレー鍋膳食べてきました。
吉野家はタブレットでの注文です。

お勧めに出ていました。
待つことしばし

単品も選べますが、今回はご飯をつけてみました。(カレーにはご飯が合いますので)
お鍋アップ。

結構お肉も入っています。

うどんが入っているのですがこれが

「きしめん」の様なうどんでした。
スパイスと書いてありますが、そんなに強くはなく、和風だしの味が美味しいですよ。 もっと寒くなったら絶対美味しい鍋膳です。
コラボしている「千吉」についてです。
吉野家ホームページより。
カレーうどん専門店「千吉」は吉野家同様、吉野家ホールディングスのブランドです。看板メニューは「千吉カレーうどん」。カレーソースは、むろ節を利かせた和風出汁にミルク、30種類以上のスパイスを絶妙にブレンドして仕上げました。ソースを口に含むと、まずダイレクトにスパイスが存在感を示し、続いて出汁やミルクのうまみや風味が広がります。うどんはソースによくからむ独自の平打ち麺です。
商品開発の段階では、フランスで長年修行を積んだフランス料理のシェフと、料理人と友人関係にあったタモリさん(森田一義さん)がレシピの原型を考案。その後も商品開発を続ける中、フランス料理のシェフからはスパイスの香りの立て方や、味のまとまり具合などについて細やかに指導を仰ぎました。その結果、出来上がったのが「千吉カレーうどん」です。2003年に一号店をオープンする際、タモリさんは千吉のロゴを自ら書き上げ、店内に飾るために自作の絵を提供くださいました。現在も「千吉」はこのロゴを用いており、タモリさんが提供してくださった絵は千吉 表参道店に飾られています。