昨今の値上がりで、カップラーメンも 200円以上に成ってきました。

 

 小腹のすいた時には、よく食べてましたが、気軽に食べれなくなってきました。

 

最近コンビニでは、プライベートブランドが発売されるようになり、価格も130円前後です。

 

 

①  カレーヌードル(セブンイレブン)

 

 

 

シンプルなデザイン。

 

ふたを開けると

 

 

出来上がりは!

 

 

こんな感じ時に成っています。

 

 

製造は、カップスターの「サンヨー食品」

 

 

② カレーうどん(ファミリーマート)

 

 

 

こちらは、和風だしのカレーうどん やはりシンプルなデザイン。

 

中身は

 

 

こちらは、和風の液体スープが別添えに成っています。

 

 

出来上がりは

 

 

こちらの製造は、エースコックです。

 

両方とも、具材は普通のメーカーさんの商品と比べると少ないです。

でも、味に関しては、変わらないですよ。

 

 

コンビニのプライベート商品  多くなってきました。

 

    先日守口市の京阪百貨店に行った時、守口市駅の「スイーツボックス」で見つけました。

 

 

    

 

週替わりのお店。

 

このお店は

 

 

今回選んだのは、バターサンドではなく、「水わらび餅」と「カヌレ」

 

 

 

きな粉と黒蜜入り。

 

 

わらび餅の様な違うような感覚のスイーツ。

 

 

そしてこちらが「カヌレ」

 

 

「カヌレ」

 私には、馴染みがなく調べてみると。

フランスのボルドー地方のお菓子で「カヌレ型」と呼ばれる小さい容器で焼かれるのが特徴で、外側は焼き色がついて堅く内側は柔らかい感触のお菓子です。

 

左が「イチゴのカヌレ」右が「キャラメルのカヌレ」

 

キノコの頭の部分にバタークリームが入っていて、下の部分は確かに外は堅いですが、中はフワフワでした。

 

   今度は、いろんなお店の「カヌレ」食べてみたいです。 

 

     時代劇小説の「佐伯泰英」さんの新刊

 

     「空也十番勝負・走れ空也」

 

発売されました。シリーズ最終巻です。

 

 

 

実は、このシリーズ、作者が、「年齢的に最終まで書けない」と思い途中の巻で一度終わらしたのですが、また書く意欲が沸き書き始め最終巻に行きつきました。

 

 

しかしこの作者80歳を超えてますが、凄い創作力で

 

 

 

新作「柳橋の桜」を4カ月連続発刊を予定しています。

 

時代小説 300冊 もまじかです。

 

時代物の小説。私は好きで結構読んでいす。

時代小説は、読者も年齢層も高くなり、これからどうなるのでしょうか?

 

 

     闇の中を漂う大阪太郎です。(笑い)

 最近、コンビニで「たいやき」をよく見かけます。

 

昔は、スーパーとかの片隅で販売されていましたが、見なくなったらコンビニで販売されています。それも中身は「あんこ」ではなく、変わり種「たい焼き」 

 

 

ローソンで見つけました。

 

 

 

   白いたい焼き

 

 

中は、カスタードクリームでした。

 

本当に外側は、モチモチです。

 

これは、食感も味も美味しいですよ。

 

 

こちらは ファミリーマート

 

 

 

外側もコーヒーいろです。

 

 

 

中身はこんな感じの中身。

 

少し甘いコーヒークリーム

  

こちらも、美味しいですよ。

 

  でも・・・・・・

 

たい焼きは「あんこ」が、シッポまでぎっしり入ったたい焼きが良いですね。