


今まで、いくつか夢がありました







叶った夢と叶わなかった夢







何が違ったのか振り返って、気づいたこと
自分を疑ったか、疑わなかったか







それによって行動が大きく変わってきます



これは難しいんじゃない



って周りが思っただろう夢が二つあり、一つは叶いましたが、もう一つは叶いませんでした



叶った夢は大学受験





高校三年生の9月末まで誰もが無理と思っていた大学に合格したこと





叶わなかった夢はアナウンサーになりたいという夢

叶った第一志望合格への夢を追いかけているときは一切自分を疑いませんでした





判定が悪くても周りに笑われても、関係なく、ただ合格するためにできることを必死でやりました







自分の出身大学はこの大学になるんだから
と疑うことはありませんでした
と疑うことはありませんでした
叶わなかったアナウンサーという夢は、学生キャスターをさせていただいたりと色んな機会に恵まれましたが、自分なんかなれるわけないだろうと自分の可能性を疑うことしかしませんでした

学生時代に共に活動した友人にはアナウンサーになってる友人が多いんですが、最後まで自分の可能性を疑わず行動した友人が叶えています

当時から圧倒されちゃうくらいバイタリティーに溢れた子ばかりだったけど、今も変わらずエネルギーをくれる大切な仲間です







たまに自分を信じるってどんなことなんだろう

とふと思います





けど、自分を疑わないことだって言われると妙に納得できる自分がいます





先ほど、自分を疑うのと、疑わないのでは自分の行動が大きく変わってくるといいましたが、自分を疑うと、できなかった時の言い訳をワザワザ用意しているかのように動かなかったり、避けたりします。
◯◯しなかったから仕方ないとか、◯◯しなかったから失敗したとか





自分を慰める理由を先に作ってるんですよね

自分を疑っている間は、まだその夢は叶えたい夢ではなくて、叶ったら良いな〜





といった願い事なのかもしれないですね

夢を叶えるには、自分を疑わないこと







行動に制限をかけないことかもしれないですね

実際に体験して気づいたことです

ちなみに、自分を疑わずに行動した結果、希望の会社に転職できました



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