先日行ってきました高島大さんの講演会のお話
パート2笑
大切に思っている人の大切にしたいもの、ことを自分も大切にする。
それが、大切にするということ。
例えば、
お風呂の扉を5センチ開けて欲しいと言われたら…
全開でもええやんー
と思っても、
わざわざ5センチにする。
とか^ - ^
相方が大事に取ってるプリンを食べたら…
…補充してあげる。
とか^ - ^
相手を思う優しさが大事だということ

うちは食べ残した夕飯はそのままテーブルに置かれてたんです。
いたむから冷蔵庫に入れて。
と言うと…
ラップもせずに…
入れられてました。。。
冷えたご飯はカッピカピに…
きのこさんがしなしなに…
怒るというか…
手料理が台無しになって悲しかった…
せっかく冷蔵庫に入れてくれたのに…たべられへんやーん!
と言う怒りより…
作ってくれた人への感謝の気持ちがないと思えて悲しかったんです。
それを彼に伝えました。
彼は理解をしてくれたのか…
その後ちゃんとラップをしてくれるようになりましたよ。
しかし…ラップがふんわり過ぎて、たまに半分かかってない時もありますが…笑
For it was not into my ear you whispered, but into my heart. It was not my lips you kissed, but my soul.
あなたがささやいたのは、私の耳ではなく、私の心です、あなたがキスをしたのは私の唇ではなく私の魂です。
米国の歌手の言葉です^ - ^
深いですね^ - ^
どこまで相手を思いやれるか…
大切にしたい人の大切にしているモノ、ことを知っていますか?
同じように
それを大切にしてくれる人に人は愛を感じます
知らないなら…
関心を持ちましょう^ - ^
その人のストーカーになりましょう笑
と大さんはおっしゃっていましたよ笑
