お昼前より、予約してから2回先延ばしにしてきた診察を受けてきました。
他人に知られるのを億劫になる〇〇科です。
一般診療所には約8年通院しているのですがいっこうに薬が減るどころか効いているのかすら判らなくなってきた状態です。
ある情報ではその薬は悪魔の薬といわれています。
それも雇用される仕事から離れると薬がなくてもよくなり、睡眠導入剤を残すところとなりました。
しかし、それすらも飲み忘れても平気な時もあります。
診察を受けた結果としては薬はなくてはならないのもとならなくなったようで2カ月に1度の通院で大丈夫ということになりました。
今回の『綴り』は暗号通貨とは離れましたが僕の身の上を綴りました。
ここを訪れた方々へ向けて言葉を残します。
『決して諦めてはいけないものはあります』
危険回避で逃げることは必要ですがいったん逃げてもまた挑みましょう。
諦めた時、それは『失敗』となります。
諦めなければ『失敗』とはなりません。
自分なりに挑み続けましょう。
結果の良し悪しは在りますが現れます。
その良し悪しの解釈は本人次第です。