神奈川を拠点にしてる方で、すごく熱く会員さん想い。
今まで自分流でうまくいかなかったから私のとこにきたんでしょ?同じことしてどうするの?報告連絡相談よ!
とつたえ続け、会員さんの夢を叶えるために全力投球。電話もメールも常に真剣。
婚活の延長に結婚生活がある、が信条で、いかに自分と相手を思いやれるか、を問い続ける。
婚活でできないことを結婚生活でできるわけない、と。
成婚退会した方々のバックアップもばっちりだし、成婚退会した方々が婚活女子たちのサポート体制を組んでいる。
たぶん、仲人さんの人徳。
お世話焼きさんだけど、妹には、こういうタイプの仲人さんが必要と思った。
入会してからいろいろあり、成婚退会が決まったけど、結婚にあたり、お相手のライフプランに許容できない点があり、お互い譲れず、破談。
その後、2年以上、なんとなく触れられず。
あの仲人さんのとこで活動していればいいな、と願いながら。
で、先日、思いきって聞いてみた。
そしたら、もう活動してないけど、やっぱり頑張ることにした、と。
で、別のとこで頑張るらしい。
でも、本人が変わらないと、同じこと繰り返すだけだと思うんだよなぁ。
また卑屈になってさ〜、
こどもがほしい男性には相手にされないしとかぐちぐちしてさ〜、
相手の仕事や年収みてさ〜、
なんか目に浮かぶ。
結婚できていないこと、結婚できなかったこと。
すべて自分の責任なのに。
運不運も自分の責任なのに。
だれのせいにする気だろう。
結婚や子育ての責任や面倒くささから逃げといて、老後、甥っ子にあたり息子を頼らないでほしい。
親の私達ですら、頼らないように準備したいと決意してるのに。
しかも、いくら小さい頃にかわいがってもらっても、大人になったあと、離れて暮らすおばのためにどれだけ動くかは不明。
結婚して新たな家族もいるだろうし。
ひとりでいきていけないくせに、『ひとりで生きていく道を探していた』とか、甘えたこと言ってるなぁ。
もう、50歳くらいの、君がいい!と言ってくれる人しかいないんじゃない?
同年代とか、今更、夢見すぎ!
どうせ、紹介する友達ももういないんだから、人目気にせずにいられるじゃん。
心配のあまり、いらいらする姉でした。