manaの徒然日記☺ -102ページ目

manaの徒然日記☺

37歳で結婚、38歳で母になりました。ふたり育児を夢みて妊活したことも。息子には、きょうだいがいなくても仲間や仕事そして自分が育む家族との縁に恵まれた人生を送ってほしいと強くねがってます。

少子化対策が急務なのはわかるけどさ!


多子世帯への増額について。

本音をぶちまける。


努力を怠って、流されるままにきた、自業自得の安月給の貧乏家庭まで得するじゃん。

みたこともない大金をみて浮かれるじゃん。

妊娠力だけはある貧乏人が目先のお金に目がくらんでぱかぱか産むじゃん。

教育や労働の大切さなんて知りもしない大人が、次世代を担う子どもたちに、どこまでお金と時間をかけてくれる?


そうじゃないまともな家庭が産み育てるなら、別よ。

少子化が問題なのは、将来の社会保障が危機的状況にあるからなのに。

ただ、産まれりゃいいわけじゃないんだからさ。

社会保障を支える働き手を育てなきゃならないのに。

環境や親の考えはつながっていきます!

よほどしっかりした子でないと。

働かなくても10万単位のお金が毎月入るなんて、正直許せない。


納めている税金や社会保険料の合計額どころか、給料よりも、児童手当の月額の方が高くなる家庭が増えそう、、、


生活保護世帯なんて、うほうほじゃん。


ほどほどに働けばいっか。

むしろ、働かなくていいじゃん。

って人が増えそう。


国力が衰退するわ。


所得制限の撤廃なんてしなくてよいから、所得制限したままでよいから、ばらまくのやめて。


32%も引かれてるのに、財源不足財源確保でさらにあげられたら、貯金できない。


わたしは、働く気のないやつや、努力を怠ってなるべくしてなった低収入世帯を助けるために働いてるわけじゃないし。


2人目ほしかったけど、遅かったから出産までいけなかったわがやがこんなん言うと、僻みだといわれるだろうけど。


ほんとに、産みたくても産めなかったひともたくさんいるのに。

産まなかった人ばかり、割をくうこの国の制度は嫌いです。


なら、専業主婦(夫)の社会保険料も、考えなよ。

年収3000万の家庭も、年収400万の家庭も、一律免除はおかしいよ。

優良企業の票を失うのが怖いんだろうけどさ、とれるとこからとる!なら、そこも切り込めよ。


イライラする。


共働きしやすい環境作りに投資するのは大賛成です。