この秋のG1事情秋天が終わり、秋のG14戦すべてが重賞未勝利馬が勝つという展開。 もちろん、2、3着馬にはそれなりの実績馬が来るものの、10年、20年前のようないわゆる『王道ローテーション』というものが通用しないようです。(>_<) 果たして、この未勝利馬が勝つ流れは、次のエリザベス女王杯も続くのでしょうか。 それにしても昨日の秋天、ここ数年G1では人気馬ぶっ飛ばし続けた藤澤厩舎がここで来るか?という皮肉な結果でしたが。(-_-;)
慶早戦、いきなり水入り(>_<)雌雄を決する慶早戦。開門前に早々中止決定。(>_<) 仕切り直しの明日改めて運命の1回戦です。 つーことで、今日はうん十年ぶりに都の西北、早稲田祭に行ってきました。 昔は買わないと入場できなかったパンフレットも、今はタダでくれるのね。相変わらず早稲田祭は活気があっていいですね。(^_-)
優勝の行方は早慶戦へ圧倒的有利な立場にあった立教が明治に敗れて優勝を逃し、優勝の行方は、早慶戦に移りました。早慶1回戦に勝ったほうが、すでに全日程を終えた明治と見えない戦いに。 大混戦の秋の六大学、いよいよクライマックスです。