宮崎発、なんでんかんでん。 -64ページ目

終わった~

今日は珍しく
仕事がはかどり
久し振りに明るい内に帰れるなぁ。
今晩はちょいと
飲んじゃいますかぁ~酒の肴には
地鶏の炭火焼きと
地鶏のたたき
あまりにも定番すぎるが、これが旨い!
まずは冷えたグラスに氷を入れて焼酎を
少しずつ注ぐ。
これをグイッと一気!
食道→胃へと流れ込む時の快感と言ったら

もぅ、たまりましぇんって感じで旨い。

我慢できん!
早速買い物に行こう!
まるで彼女にでも会いに行くかの様に
ウキウキと車を走らせる 中年オヤジの
木曜の午後。

ちょっとあんまりじゃ?

今朝、異様に早く目覚め、タバコを買いにコンビニまで一っ走り。5時過ぎなのに結構お客が多いなぁ。

タバコとコーヒーを買って駐車場に向かう。ん? おいおい!
女の子が建物の端で
スカート捲り上げたまま寝てるよ。
酔っ払いか?
男の客が見て無さそうに見てるし。
そんな俺も流石に目が行っちゃうよなぁ。

そこに彼氏? 登場! 隠そうともせず、 『おい、見えてんぞ』の一言。
よく、歌舞伎町の夜明け画で雑誌で見掛けるが、こんな田舎でもヤッパリこ~なんかい?
眼に入りつつも、何ともまぁ~
と虚しさも感じる
中年オヤジの夏の早朝

あっちぃ~

今日も晴天なり。
このフレーズが当分続くのか?
梅雨明けしてからの
宮崎は本当に暑い。
みんな薄着になって暑さを凌いでる。
女性の薄着は大いに結構だな(*^_^*)
しか~し、男性を見ると、汗ダラダラで
脇のお毛毛は丸見え。何とも気持ち悪~い!って言うか、何で男を見る訳? 俺は!
ち、違~う!
俺は女性が好きなんだよ。
ブルブルっと頭を
横に振り、
女性が好きなんだ!と言い聞かせながら
休憩に入る
ちょい男性が気になる中年オヤジの
昼休み。