須坂のヤンネさんで行われた「木口版画教室」に行ってきました。
以前にどこかで「木口版画」をはじめて見たとき、とても衝撃的でした。ヤンネさんのブログでその教室があることを知り、時間をやりくりしてなんとか参加!

まずは、彫る面を墨で黒く塗る。
彫る道具は「ビュラン」と言います。

少しづつ彫る。
木口なので堅くて、つっかかってなかなか彫れない。
先生は、「彫るイメージではなく描くイメージで・・・。」と言うが、刃の角度が微妙に難しく思ったような線が出てこない。

いよいよ刷ります。
これが、なかなか力仕事。ちょっと汗ばむほど。
先生は、かなりの細身の方でしたがバレンを動かす姿はかなりパワフルでした。

本日の作品。回りのぐるぐるはちょっといらないかったかも。
ようやくコツが少しわかったあたりで終わってしまった。
またやりたいな。
以前にどこかで「木口版画」をはじめて見たとき、とても衝撃的でした。ヤンネさんのブログでその教室があることを知り、時間をやりくりしてなんとか参加!

まずは、彫る面を墨で黒く塗る。
彫る道具は「ビュラン」と言います。

少しづつ彫る。
木口なので堅くて、つっかかってなかなか彫れない。
先生は、「彫るイメージではなく描くイメージで・・・。」と言うが、刃の角度が微妙に難しく思ったような線が出てこない。

いよいよ刷ります。
これが、なかなか力仕事。ちょっと汗ばむほど。
先生は、かなりの細身の方でしたがバレンを動かす姿はかなりパワフルでした。

本日の作品。回りのぐるぐるはちょっといらないかったかも。
ようやくコツが少しわかったあたりで終わってしまった。
またやりたいな。








