潜在意識に呼びかける、とは
皆様、こんにちは。
お仕事がんばってますか?…ますよね(^^)
不定休の私でも、なんとなく気怠いような月曜日。
今週も張り切って、楽しく働きましょう♪
お仕事がんばってますか?…ますよね(^^)
不定休の私でも、なんとなく気怠いような月曜日。
今週も張り切って、楽しく働きましょう♪
人生の3分の1以上を占める勤務時間。
皆さんはどんなふうに働いていらっしゃるんでしょうか。
皆さんはどんなふうに働いていらっしゃるんでしょうか。
私(しまだっち)は数年前に、
「やりたいことをやる」と決めました。
そして転職し、手に職を付けてゆらゆらやってきた訳ですが、
今にして思うと、あの瞬間が転機だったように思います。
それはなにも、 声を大にして叫んだ わけではなく、
かといって 文字をしたためた わけでもありません。
ユニットバスのなかで鏡に向かったとき、ふとそう思ったのです。
「来年までに、いま目指している職業につけなかったら、もう諦めよう。それまでがんばろう」。
当時は養成学校に通っていたので、その職に就くことは
針の穴に象を通すような、無理な話ではありませんでした。
けれども、私は漠然とした不安のなかにいたのです。
ちなみに結果を言いますと、
その後、目指したナレーターのお仕事ももらえるようになり、
私は夢をあきらめずにすみました。
(ま、食べていけるほどではなかったのですが)
他の誰にも決められないことを、自分の意志で決める。
それが潜在意識に話かけるということなんじゃないかしら、と
振り返って今は思います。
さておき、NLP(神経言語プログラミング)では、
自分自身とのコミュニケーション法として、潜在意識へのアクセスも学びます。
学びますが・・・実は誰しもが自然にやっていることなんですね。
私が自分自身に話しかけたように。
皆さんもご経験はありませんか?
あの時、ふと決めた瞬間を。
そして気づかれるかもしれません。
ほんの小さな決断が、大きな違いを産み出していることを。
****今回は、事務局しまだっちがお送りしました****
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