こんにちは!!!


エヌラボスタディの新田です!!!


本日は実践心理学のNLPの第2弾!!



「コミュニケーションは相手がどう思うか」です!!!



大人になってわかることなんですが、


お仕事をするときに


「相手が満足するから、対価(お金)を払う」と


僕は思っています。



お店なら「おいしい」=満足


取引先なら「信頼できる」=満足


100円ショップなら「安い」=満足



でも、納得のいかないところにお金は払いません。



お店でいえば

たとえどんなに美味しいランチを出しても

ゴキブリが這いつくばるような、机の上がギットギトの

お店に行きたいと思いますか?



それは、「満足」してないから。



お店側は

美味しければお客が来る


客側は

おいしさ+αを求めるんです。



だからこそ、子供のうちからそのα


相手がどう思うかを考える習慣をつけたほうが

私はいいと思っています。


けど、相手がどう思うかなんてわからないよ。


なーんて、意見が出るかもしれません。


僕も、正確に言い当てることはできません。


ただ、こういうイメージが伝わるだろうなという


予想はできます。


相手を思いやる、考え抜く


これは国語力にも直結しますよ!!



また、国語のお話は別の回でお話します。



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