赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ -478ページ目

初ライブ,およそ二週間前。

どきどきしております。えぇ。わたくし、どきどきしております。


現状を変えたいのは、和民グループ渡辺さんだけじゃないでしょう。


僕は、まだまだまだまだマイノリティーだけど、はじめはみんなマイノリティー。



夢の始まりはいつだって、ちっぽけなはじまり。


わくわくしちゃうなー。


ザナチュラルキラーズ元年。


あと、もう少し!



***

3月5日土曜日
三宮16bit
ワンマンライブ/2011年初ライブ!
~ザナチュラルキラーズ元年~
開場19:30
開演20:00
終了予定21:00
料金2000円
*立ち見限定40名様*

***

NKレコード代表 ザナチュラルキラーズ
nkrecord@hotmail.co.jp
Twitter:http://twitter.com/nkrecord


2011年仕様NKTシャツ!


ババン!!↓画像をクリックすると拡大します!
赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ

前面のロゴ↓

赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ

袖のロゴ↓
赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ

ロゴには圧倒的な存在感があります!並みのターゲットマークとはわけが違います!

色にも今回特にこだわりました!


◆¥2800

◆サイズ:XS~XL、GS~GL (レディースサイズ対応にしました。)

◆生地カラー:白、黒、黄、紺、ピンクの五色


2011年3月5日ライブ会場にて先行発売。







二代目料理長。

いつだったかのライブで一度だけやった記憶がる。いや、ソロ活動を始める前に一回やった記憶がある。

その名も料理長。


しかし、その看板を背負ってきた料理長も、ついに世代交代。


はい。


『二代目料理長』という、曲ができました。




赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ 赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ

チャンス。

生きてる限り、チャンス。


チャンス。


という言葉の響きがピッタリだ。



そんな曲を一曲作った。


缶コーヒーでしゃべろう。

とりあえず、金はないから、缶コーヒーでしゃべろー。

等という発言を結構最近した気がする。

いや、金はないけどは、あとは全部あるので、なんの問題もありません。


どうもこんばんは。三十路爆発系、ザナチュラルキラーズです。


思い起こせば、僕は中学生のころから、缶コーヒーでしゃべるというのが好きだったようだ。

友達のT井くんと、お互いの好きなこの家の前を無駄にとおり抜けた後、公園で缶コーヒーを飲みながら何をはなすでもなく、他愛もない話をしてかえる。これが、中学時代にしてた代表的な遊びである。ええ。


正直、お金の有無にかかわらず、公演や道端で座って缶コーヒーというのがただ単に好きなんだとおもう。

うん。最高でマクドでいい。


おいおい、おっさんエエ年して缶コーヒーってなんやねんと。

まー、なるひとはなるだろうし、それでもいい人はいいで、なんつかなるようになっていくので、それはそれでいい。どうですか?外で震えながらはなしませんか?ぴょんぴょんしながら。笑。


前ふりがながくなった。(前ふりやったんかい!)


いやね、今の僕と話すっていっても自然と音楽のことやらがあたり前に中心になるんやけど。


今日は、一人でラジオ聞きながらおもてたんやけど、うん。そうやねん!とかひとりでおもて。


僕らみたいに表現してる人間て、

むちゃくちゃ飛躍的に聞こえるかもしれないけど、結局のところ、

自分の価値観の主張だし、

ようは自分が住みよい世界にしたい、あってほしいってことだと思うのよ。

なんつか、自分の常識が社会の常識になってほしいっていうか。

すごい自分勝手な発言に聞こえるかもしれないし、実際そうなのかもしれない。


けどたとえば、みんながすみよい世界であってほしいっていうのも、そのみんなにとっていい世界っていう、価値観そのものもあたりまえに主観でしかないでしょ?


だって、僕は僕でしかないから。


でもね、やっぱそれでいいし、そうでしかない。


みんな未来をつくろうじゃないか。と。


どんどん社会は悪くなってくように感じるけど、だったらいい未来をつくろうではないかと。


うん。なりたい自分を目指すのと、いい未来をつくるのとほぼ同義だと思う。


社会をよくしたいって言うのも、自分もその社会を構成する一人にはかわりない。

だったらまづは自分をよくしようってなるのが、

あえていうけど、普通。だと思う。


なんやろ、だから当たり前にみんな自分の理想ってやつを描きまくってそこにむかいまくったら勝手に社会もよくなるんじゃないかと思うのは、僕の勝手な妄想だろうか。

まー妄想だろうがなんだろうが、僕はそうする。


僕の音楽や活動がみんなのそういう気持ちや行動にすこしでもエネルギーをチャージできたんなら、そりゃもう最高なわけである。


有名にはなりたいが、教祖になりたいわけでも、聖人になりたいわけでもない。


僕は、自由とその自由についてくるもの全部含めて自由にやっていきたいのだ。

もっというなら、僕はみんなそれでいいと思ってる。


素直とただの開き直りは違う、

責任のない自由は自由でもなんでもない。



と、まー。

こんな感じでどんどんつきない、まとまりのない話を、缶コーヒーでしよう。