私は稲垣潤一のドラム叩きながら歌う姿だったなぁ。
それと、ダンスは習いたかったけど、
長崎の田舎だから、教室もないだろうと
一人で踊っていて、歌も大音量で聴いたり歌ったり。
そのあと、そっちに進みだったけれど、
看護学校に進んでいた私は、自己否定と
周囲の反対もあり、
結婚と医療の道へ。
医療もあんまり楽しくはなかったし、
結婚もいろいろあったし。
そして、さちまるさんや、今の地元の
愛ちゃんと触れてるうちに、ダンスが好きなこと、
唄いたいことも思い出したよ。
アラフィフだけど、
今週末歌のオーディションを受ける決意をしました😆
まだまだ、みつかるのかな、自分。
