Shakespear №1921 …デザインは大好きなリールです
スプールフランジもアルミ製でいいですね
初期のブラスにメッキの重たいダイレクトリールを少しでも軽くしたいとプラサンドにした経緯でしたが、サイドプレート類をアルミ化した後もプラサンドを採用し続けたNo.1921
ダイレクトリールを渓流フィネスとして改造を続けていますが、今回はこのNo.1921
ハンドルやフットそしてピラー類、スプールシャフトもブラスやスチール製で、見た目よりウエイトはあってカッチリ感もある…適度な存在感のNo.1921であります



