ちょうど1年前ぐらいに下見に来た来るべき日を夢を見て。
そして、ようやくここまできた。

いよいよ明日、来るべき日を設定し、貴方に手紙を渡します。

結果がどうなるかは分からない。
でも後悔はしたくないし、チャレンジしたことに意義がある。

誰よりも本当に大切な人だから、幸せで居て欲しい。


これはいつか読んでくれることを夢見て、記録として残しておく。