不登校などの理由で学校での勉強を十分に受けられなかった人や、もう一度勉強をやり直してみたいと思っている人たちのために、ネット寺子屋を開こうかなと思っています。
ただし、ネットで難しい内容を説明するのは無理なので、内容は小中学校程度にしようと思っています。
勉強だけでなく、勉強を通じての人と触れ合いも大切にしていきたいと思っています。
関心のあるかたはぜひお声掛けください。
不登校などの理由で学校での勉強を十分に受けられなかった人や、もう一度勉強をやり直してみたいと思っている人たちのために、ネット寺子屋を開こうかなと思っています。
ただし、ネットで難しい内容を説明するのは無理なので、内容は小中学校程度にしようと思っています。
勉強だけでなく、勉強を通じての人と触れ合いも大切にしていきたいと思っています。
関心のあるかたはぜひお声掛けください。
明石市長選挙の結果にがっかりした。
やはり明石市は何をしても許されるまち、犯罪者にもやさしいまちだった。
弁護士なら、いくら是があったとしても、否は否で、分けて考えるというのはわかっているはず。
よく立候補したなと思っていたが、それを通す市民も市民。
おそらく、子育て優先という施策に群がってきた移民が、市長が変わり施策が変更されるのを嫌がり、暴言市長に署名まで集めてすがろうとしたのだろう。
その裏付けとしてこんな話がある。
PTA不加入問題である。
子育てしやすいというから明石に転居してきたのに、PTAで時間をとられるのはゴメン。だからPTAには入らない。これが移民の言い分である。
これまでの明石の人情からすると考えられらない話である。
移民には明石に対する思いはない。ましてや明石を愛する心なんでない。愛するのは金のかからない子育て施策だけ。
移民の影響で、市内のPTAは崩壊が進んでいる。
しかし、マスコミ(神戸新聞)もおかしい。
暴言に続きがあった??
続きがあろうがなんであろうが暴言は暴言。
人が死んだ交差点?市長の勝手な勘違いで人は死んでなどいなかった。
市職員が何もせず放置した?市長自身の進行管理はどうなっていたのか。自分が頭を下げに行く?それならもっと早く行け!自分の責任を棚にあげた暴言に他ならない。
それを美談のように取り上げたのは神戸新聞。
それに、移民が勢いづいた。
馬鹿な市民がそれに引きずられた。
善悪を区別できない人間ばかりだった。
明石は決して、住みよいまちではない。
地域のまちづくりは金を出して地域に丸投げ。これでは、PTAは崩壊と同様に、いずれ地域も移民によって崩壊するだろう。
人の心は外面にも表れるという。
あの表情に善人を感じる人の感性がわからない。
偽善者そのものの顔である。
自分の味方にはにこにこしてるかもしれないが、それ以外(中立者も含め)の人間には冷たいものである。
あの冷酷な目は決して忘れない。
選挙結果意をみて明石が嫌いになった。
市長も住民もダメである。
明石に移住を考えてる皆さん、人を育てるまちとして明石はやめたほうがいい。
明石以外のまちに出ていこうかなぁ
暴言で辞任をした前市長がまた立候補した。
暴言をしたことを悪いと思い、責任をとるためと言って辞任した。
暴言の責任はどこにいったのか。
辞任というかたちをとったので、もう責任は果たしたということなのか?
再選されても、4月下旬にはまた選挙がある。
それは辞任のときからわかっていたこと。
2回の選挙で多大な費用かかる。税金である。
これまでも市内外に多くの暴言を吐き続け、今回の報道でその一角が表面に出て仕方なく辞任したのに、多額の税金をつかってまた立候補するのか?
それで市長といえるのか?自分の身のことしか考えていない。
擁護派が実績といっているが、明石市民は、騙されてはいけない。
暴言、パワハラは絶対許してはいけないことである。
実績で犯罪行為が許されるなら、世の中に被害者がどれだけ増えてしまうことか。
このような状況で、もし前市長が当選したら、市民から許されたとして、さらに暴言、パワハラはエスカレートするだろう。
全国から明石市民の良識が問われていることを忘れてはいけない。
あれだけ暴言で世間を賑わせた明石市長がまた立候補した。
市民の「家に火つけてこい」、職員に「お前が家売って金作ってはらえ!」。
市長の資格がないといって辞職したのに、また立候補??
再立候補のきっかけは5000人の署名という。
そのうちの70%が子育て世代の母親たち。
おそらく、子育てを売り物にした施策に集まってきた、若い世代の親たちだろう。
これらの人たちが、今、市内で大きな問題を起こしている。
PTA不加入問題である。
子育てがしやすというから明石に移住してきたのに、なぜPTAという負担を背負わないければいけないのかというのが理由である。
明石市は人口増と言っているが、結局は税金を食い物にしようと若い子育て世代が集まってきているだけで、明石への愛着もなにもない、私利私欲の人たちで、中学を卒業する時には市外に転出していく。
なぜなら、明石に住んでいては、いい高校に行けないからである。
人口増を評価する人たちもいるが、市長が他市の駅前に立ってビラをまき、周辺市町から苦言を呈されたこともある。
なりふりかまわず、人集めをした。その結果がPTA不加入問題である。
明石の質は決して向上していない。
むしろ、昔から続いてきた住民たちの強い結びつきが新しい若い人たちによって破綻しようとしている。
こんな背景で、署名を盾に立候補???
むしろ、これは作戦であり、辞任したが市民の要請によって再出馬。美しい構図を狙っただけである。
しかも、時期を待って、有力対抗馬が立候補表明をしていないのも、再出馬には好条件である。
子育て支援、人口増を評価する人たちもいるが(私は全く評価していない。質の低下を招いただけ)、評価されることがあれば、悪いこと(暴言、パワハラ等々)をしても許されるのか。
彼は弁護士というが、彼の善悪判断の基準はどのようになっているのだろう。良識はあるのだろうか。
暴言は吐く人間は市長の資格がないと言って辞任したのは本人である。
ほとぼりが冷めたら(冷めたというには、あまりにも短い期間であるが・・。むしろ舌の根も乾かぬうちにである)、暴言も帳消しか??
明石市民の良識が問われる選挙である。
当然の結果であり、本人が言うとおりである。
好評価をする人もいるが、彼は普通の正論をいっているだけで同情するようなことではない。
他人から指摘されるまで、自分の暴言を顧みなかった彼の傲慢さが生んだ結果である。
気づくのが遅い。その段階で市長としては失格である。
温情派の声も多いが、温情が今回のような発言を生む。
悪は悪。客観的な判断が必要である。
擁護派は、税金のばら撒きで恩恵を受けている子育て世代が多い。
結局は私利私欲を見越した自己中心的な意見に過ぎない。
暴言を吐かれた市職員、燃やしてしまえと言われた物件の持ち主の心情を考えると温情はあり得ない。
明石市民の理性的な判断を望む。
市の職員を悪者にして、市長を許すのはおかしいでしょ。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201901/0012023915.shtml
ほんとに市の職員は放置してたのでしょうか。
7年間放置してたというなら、市長も同罪でしょ。
どうせ誰から指摘を受けて慌てて吠えただけ。
すべてが外面だけの人。
まだその外面しか見えていない人が多いのは情けない話。
明石市には、子育て世代の流入者が多い。
その人たちは、子育てが安上がりの明石にきただけ。
明石に対して何の思いも恩義も義理もない人たち。
その結果、明石でPTAに入会しない人が増えている。
これも市長の政策の結果の一つです。
何事にも賛否両論はあるものである。
明石市長の暴言も、当初は批判が強かったが、時間が経つと擁護派の声も取り上げられるようになってきた。
職員の怠慢に対して市長が𠮟責した。ごく当然のことである。
このことをもって、市長を擁護するのは間違いである。
問題は市長の発言内容である。「火をつけて燃やしてこい」「1000万払え」等々、いかに立腹しても組織の首長が部下に言ってはいけない言葉である。感情が高ぶると常軌を逸する人が市長としてふさわしいかどうかの問題である。
実績があるから何でも許されるのか?
片や思いやり、優しさと言いながら、一方では非人道的な発言を繰り返している人を市長に留めおくのか?
ある弁護士が、「なにがあるにせいよ、この発言はアウト!」と言っている。そのとおりである。何があってもこのような非人権的な発言を許してはいけない。
またある発言では、播州弁はこのようなもので、大したことではないと言っている。それは播州人はみんなこんなものだと言っているのか?播州人というのはみんないつもそんな暴言を吐いているというのか?播州人に対して無礼な発言である。この人も市長と同類である。
おっさん同士の口喧嘩ではない。市長の部下に対する発言であるということが問われているのである。
明石市民のみなさん、本質を見失わないでほしいです。
彼の暴言は、日常茶飯事で、市内部のみならず、これまで周囲とも様々な問題を起こしてきており、兵庫県、周辺他市長からも非常に評判が悪い。
ネットを検索すればそのいくつかの暴言はすぐに出てくる。しかし、それはほんの一端にすぎない。表にでていないことはまだまだ山ほどある。
頭はいいのかもしれないが、市職員は彼が「すぐに切れる」「言い出したら聞かない」「強烈な暴言を吐く」をよく知っているので、常にビクビクしながら仕事をしている。怖くてそのことを口にだせないのである。まさにパワハラそのものである。周囲からみていて、市職員はほんとうに気の毒で、よく耐えているなと常々思っていた。
今回やっとその一端が公に出た感じでホッとしている。
市政も常に国を向いており、国の情報を集めては「全国初」を狙ってばかりいる。そのために、いつも職員に無理難題を押し付け、そこでも暴言を吐きまくっている。
弱者に寄り添うといっているが、特殊な弱者ばかりで、おかげで一般市民は放置されている。
また子ども重視といいつつ、実際は子育て世代の親受けのよい施策にばかりに税金をつかっている。
最近、やっと放置されいる高齢者やまちづくりを進めている人たちからの不満が沸き上がってきた。そこで急遽次回の選挙には「高齢者対策」を持ち出してきている。
彼の施策に「離婚家庭の支援」があるが、彼も離婚経験者である。市内の有名旅館の娘と再婚して現在に至っている。だから嫁には頭が上がらない、後ろで操られているとの噂もある。夫婦仲も決してよくないようである。私的にも決して美しい人間ではない。
子育て世代には受けはいいかもしれないが、ワンマンで、自分以外は馬鹿扱いして暴言を吐きまくる。今回の発言でもわかるとおり明らかに人格異常者である。
交代の時は来た。