もう自分の正しさなんてどうでもいい、
ただ幸せになりたい、神から分離できるに違いない
というこの自分の狂気から
解放されたい。
神の想念だけを素直に受け入れたい。
主よ、どうか祝福してください。
一心に祈った。
そのうち、この祈りが自分の声から
いろいろな自分の親しい人たちの声に
次々と変わっていった。
ひとりしかいなかったんだね。。。。
彼女もここで一緒にすでに癒されている。
そのとき、
精神的に地に伏せ切ったときに
神が祝福してくださっていることを聖霊が
教えてくださった。
今ここにあふれんばかりのハレルヤの
オーケストラ。
それは常に途切れることなくここにある。
でも、これを普段は全力でもって防衛し、聞こえなくしている。
もはや形のレベルで誰の口から真理を聞くかではない。
ただただ自分の中の愛をかき消してしまう障壁を
取り消していくのみ。