奇跡衝動の歪曲 奇跡衝動の歪曲を当たり前のように やっていた。 毎瞬やっていた。 それは私が神になり替わりたいという欲望と 神をそのまま感じることに対する強烈な恐ろしさ。 私はこれをやめて、感謝とともに 神に捧げてお返しする。