癒されるなんてまっぴらごめんなんだ!


神とどうしても、どうしても、どうしても


離れていたい!!!


一体なんて吐き気がする!!


これが夫を通じて浮き上がってきた。



救われたいなんて全くもって望んでいない。


自我は私を殺したい、死ねばいいと思っている。


罪を信じているがゆえに。


あぁ、でも、これがまさしく


この怒涛の憎悪の想いこそ


まさしく自分の愛と助けを求める懇請


なのだ。


夫ではない、だれでもない。


だれもいない。


行き着くところ、神と私の関係性なのだ。


この愛憎の関係。


秘密の自我の想いをすべて明らかにして、これを真実のもとに


捧げていきます。