今日は、
肝高の阿麻和利を見てきたぜ♪
え?それ何、って??
説明します!
肝高の阿麻和利とは…
中・高校生が演じる現代版組踊り!!
役者にダンサーに、バンドまでみーんな中・高校生Σ(・ω・ノ)ノ!
内容は、
肝高という男が
王となってから暗殺されるまでの琉球の時代の歴史…
はい、そうです。歴史ものですよw
普通の組踊りなんかでは
肝高は悪役として登場するらしい、、
が、
この現代版組踊りでは
肝高は争いをせず、平和な世をつくった気高い王として称えられていますw![]()
…なんでだろうね、わかんない。
けど!
最後の暗殺シーンのセリフは、すごくすごく感動しました(泣泣)
“いくさはするでない。いくさは何も生まぬ。
民を巻き込んではならぬ、余計な血を流すでない。
死ぬのはワシ一人で十分だーーー!!”
……的な。 ・°・(ノД`)・°・号泣
きゃー、かっこいい
琉球男児 ステキ(はあと)
男は 硬派でなければ!!
硬派な男子についていきたい、、
妄想 始まるからまた今度♪ YUでしたw


