今日のばんごはんは・・・。
しまった
冷蔵庫の中におかずになりそうなものがない・・・。
そんな時、おばあちゃんが遊びに来てくれました。
「今日は、イカをいっぱいもらったからお刺身と煮物をもってきたよ~」
わ~い
なんていいタイミングで持ってきてくれるの~。
「ばあちゃんありがとう
」とみんなで言って
(私はちゃんといいましたよ)
おいしくくいただきました![]()
ということで、今日のメニューは、
・イカの刺身
・イカの煮物
・ペンネミートソース
・シャケの塩焼き
・トマト
とあり合わせのものになってしまいました
みんなごめんね~。
今日は、ちょっとまじめなはなし。。。
今日は、会社でとってもいや~な事がありました。
それが愛情表現なのか嫌味なのかの区別が分からなくなってしまいました。
私は、事務系の仕事をしているため、技術的なことは良く分かりません。
だけど・・・その良く分からない技術的な仕事を担当していてその企画書を作らないといけないのです![]()
もちろん分からないから、営業の人や技術の人分かりそうな人に声を掛けて分からない事を全部
確認して、その企画書をまず作成。その後上司のチェックです。
もちろん、私の上司も技術的な仕事を担当しているわけではなく、時には分からない事も。。。
そんな時、技術担当の偉い人(ここではこう呼びます)に
「企画書(案)を作成しました。技術的な表現等全社に展開する前に確認していただけますか?」
とお願いしました。
その偉い人は、ぶつぶついいながらも毎回色々指摘をしてくださるので、ありがたいといつも思っていました。
が、今日は偉い人のご機嫌が良すぎたのか、ちょっと私の顔もピクピク引きつっていたかもしれないと思うほど
すき放題言われました。
かおりん「すいません。私に知識がないからいつも教えていただいて。」
偉い人 「あなたの知識が無いんじゃなくて、あなたの部門のレベルが低いんですよ。」
偉い人 「間違えるレベルが低いからびっくりする。赤ペン先生じゃないんだから。」
↑これは言われてもしょうがないかも。
挙句のはてには、自分の部下に私のマネをして、
「ここはこの表現でよろしいでしょうか?」
「ここが分からないので教えていただけますか?」etc
ひとしきりやってくださいました。
その横で、私はただただ見てるしかなく・・・。頬はピクピクでした。
よく考えれば私を成長させようと教えてくださっている。
悪く考えると、嫌味(馬鹿にされてる)。
私の上司は、
「偉い人の対応で、つぶれてしまう事はあなたならないと思っている。
その辺は、うまくあなたならかわせそうだし。」
えっ
私っていつからそんなに強い大人になったんだろ?
内線電話で、偉い人の名前が表示された時、どんなにドキドキしてるか知らないくせに。
って私が言ってないから知らないんだけど・・・。
長くなっちゃいました。少し気持ちがすっきりした感じ![]()
明日から、しばらく残業予定だけどおばあちゃんに協力してもらいながらがんばります![]()
そうそう、パパは単身赴任だから今日お家に帰っちゃいました![]()