「今日は書く」と、昨日から気合いを入れていた蟻川です
もはや福岡に行ったのが懐かしいと思ってきた頃に書く為、記憶が所々曖昧になっちゃってる 焦
とりあえず鍋島に行った事はちゃんと書きます!
鍋島は、佐賀県を代表する日本酒!!
福岡から新幹線に乗り、佐賀まで行って
「よし、着いた」と思った瞬間、
駅の出口にプラカードを掲げてる子が二人。
ちなみにこの二人は鍋島側が用意した子達ではなく、
身内のぐっさん(新潟の酒屋さん)がサプライズで手配した子達だったという事実が判明!!※ちなみに青二才の常連さん
で、ぐっさんはこの人!
このサプライズがキッカケで、
蟻川の福岡二日目は完全にノックアウトされたんです
※写真はありませんが、青二才恒例のテキーラで乾杯 で、完全に死にました。。。
そんなこんながありながら目的地の鍋島に到着!!
それから鍋島の社長さんに鍋島について
語って頂きました!
とりあえず思った事は、
蔵まで行くと その日本酒への愛着度がかなり変わるという事。
一生懸命作ってる人がいて、それを繋いでくれる酒屋さんがいて、初めて店舗に日本酒が届くんだなぁってしみじみ思っちゃいます。
そんな鍋島社長から前掛けをプレゼントしてくれました
で、ネオジャパでは





