たぶん覚えてないくらいだから10代だったのはまちがいないよなぁ
小学生の卒業アルバムなんかにちゃんとした将来の夢を描けていた人って今考えると凄いな、と思う
その頃の自分は将来の想像すら出来ず、ただなんとなく生きていただけだったから
それでもいつからかずっと言い続けてきた事がある
何故か
「世界で仕事がしたい 」
って中2病並みに言い続けてきたww
言葉には強い力がある!と僕は思っている
ずっと言い続けて、自分だけではなく周りにも言い続けたら逃げ場を失う
そう 逃げ場を無くす為に言う
やるしかなくなるからね、そうなったら!
いつしか逃げ場を無くす為に言うはずだった言葉が、自分の人生を変える為の言葉に変わって行った
何の根拠も自信も無かった
でも言い続け、それに向かって動いてきた
何もない所から始めて
ようやくスタートラインに立てた気がする
形の無かったものがハッキリと形になってきた
今回はその第一弾だね
さて
いってきますか!!