最近携帯コミックのサイト で北斗の拳を読んでいるのですよね。今読んでいるところの事でも書いてみよう。
ラオウがケンシロウの無想転生の前に手も足もでず、いよいよ最後の時をむかえようとした瞬間に海のリハクの仕掛けた最終トラップが発動してラオウは落盤する床と一緒に下へと落下していきました。
そして、落下した場所の目の前にはケンシロウの後を追いかけるユリヤがおり、ラオウはユリヤを黒王号に乗せて、その場を立ち去りました。
落盤トラップをかろうじて避けたケンシロウとリハクだったが、ケンシロウはリハクをかばい一時的に視力を失う事になります。
そして、手負いの獅子となったラオウはこの後どういう行動をするか分からなかったのでケンシロウはラオウを追って1人で城を後にしました。
