暇なときにコミックでも

暇なときにコミックでも

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

最近携帯コミックのサイト で北斗の拳を読んでいるのですよね。今読んでいるところの事でも書いてみよう。


ラオウがケンシロウの無想転生の前に手も足もでず、いよいよ最後の時をむかえようとした瞬間に海のリハクの仕掛けた最終トラップが発動してラオウは落盤する床と一緒に下へと落下していきました。


そして、落下した場所の目の前にはケンシロウの後を追いかけるユリヤがおり、ラオウはユリヤを黒王号に乗せて、その場を立ち去りました。


落盤トラップをかろうじて避けたケンシロウとリハクだったが、ケンシロウはリハクをかばい一時的に視力を失う事になります。


そして、手負いの獅子となったラオウはこの後どういう行動をするか分からなかったのでケンシロウはラオウを追って1人で城を後にしました。

今日は、仕事で通勤する電車に乗ってる間が暇だったので駅の売店で週刊少年ジャンプを買い暇つぶしに読んでいた。


会社までは電車で50分程かかり、いつもは席に座れると眠ったりするのですが、前日早く寝たせいか眠たくもなかったのでジャンプを買った。


小学生から中学生ぐらいの時は毎週ジャンプを買って読んでいたのですが、久しぶりに買うと漫画の種類も読んでいた頃と違い内容の分かる漫画も4つ程しかありませんでした。


週刊少年ジャンプを読んで思ったのが、本当小学生向きの漫画が増えていて面白いと思う漫画が減ってるなと思いました。