旋盤市開発記第2章「いろいろ」 再度旋盤市の開発に移ります。 うなぎのぼりの工業需要。 交通関連の収入で、赤字解決しました。運輸局が黒字を出しています。 工業地区を増やします。 何を作っているの? 旋盤唯一の駅です。まだこの使用量が普通です。 雷のマークは電気が足りないマークです。発電所の出力を絞っていますので、この後調整しました。 そこそこ発展しました。 このようにシムの通勤を追跡することが可能です。市長はエシュロンか? 地区を広げます。金が無いので、道路のみ。 天照に帰ります。
天照市開発記第5章「1万人突破」 旋盤市開発後からです。 住宅需要が回復しました! 立派なアパート建っています。 さらに増設します。人口も1万人を突破しました。 なんか嫌な取引が・・・エリア5.1です。 建てても良いんですが、マイナス効果が高すぎて、現状ではいりません。 高層ビルも建ち始めています。 人口増加でついに教育機関がストライキを始めました。一応予算を上げておきます。(公務員のストライキ権は無いような・・・) ラジオ局がログインしました。 ラジオ局です。何放送しているのかな。 ポンプも増設します。 ここで需要が工業に傾き始めたので、切ります。 次回は旋盤市の開発です。
旋盤市開発記第1章「都市稼働」 初めての近隣都市の開発です。 中央に川があり、山岳部もあります。 名前は旋盤市という名前にしました。 工業都市なので、工作機械の名前にしました。 まずは橋を架けます。戦場にならぬ、海峡にかける橋。 天照市との接続は初期段階は鉄道にします。道路にすると、橋の建設費と維持費で破産するので・・・ 次は水ももらってきます。工業都市なので、変な所にポンプを建設すると水質汚染でアドバイザーが勝手に止めます。 旅客の駅と貨物の駅を建設。 工業都市だと貨物駅が威力を発揮します。 一応こっちにも橋を建設。 火力発電とバス停を建設しました。 水を輸入開始。 道路を無意味に斜めにしてみる。 工業都市を設定完了。 恐ろしい勢いで建ってきます。 地区を増設。