天照市開発記第22章「太陽の力」今回は算盤市と天照市双方の開発を同時に行います。 天照開発のお蔭で、こちらの商業需要も増えています。 ポンプを増設。 1年ごとに花火を上げています。 核融合発電所が設置可能になりました。タイプはなんなんでしょうね。 トマカク?レーザー爆縮?個人的にはレーザー爆縮が好きです。自分な好きな漫画「未来の二つの顔」で出てきたかです。 さらに算盤の地区を設置。
高天原開発記外伝「シムシティであった変な災害」あんまり発展しないので鉄道で遊んでいたら・・・ どんがらがっしゃーん! 事故ってしまいました。・・・災害? よーく見てみると、なんか漏れています。 「状況ガス!」 消防車を呼ぶと、泡状の中和剤で中和しています。 自分で中和することも可能です。 そして交通妨害をする迷彩市長。 迷彩「汚物(毒物)は消毒(中和)だ~!」 漏れた液体の成分が気になります。 工業地区だから、液体塩素、液体アンモニア、硝酸、硫酸?色的には放射性物質!? 普通に工場地帯じゃ化学兵器のホスゲンも材料として使っていますから。 怖いな・・・シムの鉄道貨物。何を運んでいるでしょうね。
天照市開発記第21章「元凶判明」 今回は人口停滞の原因がわかりました。 それは・・・ 税金です。 シムシティでは発展の大きな要素しては税金があります。デフォルトでは一律9%です。適正な税率じゃないと、都市に対して成長を妨げる効果があります。 最初は8%まで下げたけど効果が無かったので・・・ それを7.7%まで下げてみました。 需要が戻ってきました。 住宅不毛の地だった地区にも生えてきました。 人口が50万まで増えました。100万人都市まで半分です。 さらに下げて、貧乏及び普通住宅7.4%、裕福な住宅7.5%まで下げました。 商業需要が出てきたので、旋盤の開発に行きます。