〔日本の魅力 ブログ〕 -14ページ目

世界一の国際観光都市♪

日本国でいろんな観光地ありますが
街全体が観光地として
国際的な観光の街といえば
京都♪

写真は 渡月橋

$〔日本の魅力 ブログ〕

夏バテ解消に♪

医食同源
保存のできる 夏バテ解消メニュー
ザワークラウト  (酢キャベツ)
       

キャベツ 1kg(中1個)
塩 24g
キャラウェイシード 小さじ1/2
ローリエ 2枚
粒胡椒 2粒
唐辛子 1本
水 200cc
好みでディルシードやセロリ
作り方
1.すり鉢に粒胡椒を入れて粗挽きにし、その中に
ローリエをちぎって入れて唐辛子は種を取り除いて
キッチンバサミで細かくして塩を加えます。
ディルシードやセロリを入れる場合はここで入れましょう。
2.ここまで混ぜたものに水を加え、しっかりと混ぜて塩を溶かします。
これで香辛料の調味液が出来上がりました。
3.きれいに洗ったキャベツを5mm幅ほどにザクザクと切ります。
4.香辛料の調味液をザク切りにしたキャベツに加えて液の中で軽くもみます。
5.容器に入れて重石をしましょう。
6.半日~1日ほどでキャベツの表面まで出た水分があがってきます。
表面が空気に触れないようにラップでしっかりと覆い、
最初の重石よりも軽い重石をします。
7.あとは発酵を待つばかりです。20度前後の室温で5~7日、
25度前後で3日くらい置くと発酵が進み、酸味が出てきます。
食べ頃になりますので、その後冷蔵庫などで熟成させましょう。
冷蔵庫で2週間ほどの保存が可能です。
8.食べるときは、よく絞ってから使いましょう。

本来、ザワークラウトは酢を使いませんが、
即席の簡単に作れるザワークラウトの作り方を紹介しましょう。

酢を使っているので邪道かもしれませんが、
作ってすぐ食べたいときなどはとても便利ですよ。

キャベツ 1kg
塩 20g
キャラウェイシード 小さじ1/2
ローリエ 2枚
粒胡椒 2粒
唐辛子 1本
酢 50cc
砂糖 20g
白ワイン 30cc
作り方
1.きれいに洗ったキャベツを5mm幅ほどにザク切りにします。
2.キャベツに塩を加え、しんなりするまでもんで水気を絞ります。
3.つぶした粒胡椒とキャラウェイシード、ちぎったローリエと唐辛子を混ぜます。
4.キャベツに混ぜ合わせた香辛料を合わせ、弱火で火にかけます。
5.キャベツから水分が出てきたら、白ワインと砂糖、酢で味をなじませて完成です。

$〔日本の魅力 ブログ〕

窓ガラスに富士山を描いた喫茶店

富士山の絵を窓ガラスに描いたお店が♪

そうではなく

このお店は、河口湖の近くにある喫茶店

本物の 富士山 が窓に反射してたんです。

$〔日本の魅力 ブログ〕

海が近い駅

日本国中の駅で
もっとも ホームが海から近い駅は?

日本海が見える 信越本線 青海川駅ですが

二番目に海が近い駅は?

東海道本線 根府川駅から 相模湾

写真は 根府川駅

$〔日本の魅力 ブログ〕

南国土佐

高知県には 南国という名称の町がありますね。

今度は 四国 高知県に飛びます。

高知城というお城もありました。

$〔日本の魅力 ブログ〕

$〔日本の魅力 ブログ〕

$〔日本の魅力 ブログ〕

高知県の観光地・名産品

高知県の宿泊施設