まぁ、古参の馬券士達の目の上のタンコブサンデーR=ノーザンF。
昨今はやりたい放題、吉田の阿呆は春天も無くてもいいみたいな事言い出してるしな。
ざっくり皐月賞の歴史を遡ってみた。
始まりの社台ファームが先駆けでジェニュインから始まり、まぁ、そこそこ勝つようになって来ていた。
で、ノーザンFが出始めたのがかのディープインパクトからである。
メイショウサムソンの2冠から20年、そのうちノーザン社台の馬が15回皐月賞をかっさらっている。
もはや個人牧場は風前の灯状態だ。
持ちつ持たれつの構造はそこには無い。
だが、ちょっと考えてみた。
この20年の間15勝を挙げているノーザン社台だが、連勝となると5連勝が最高である。
そこでだ、今年は丁度5連勝後の年であることに気づいた。
2007年のヴィクトリーから2011年のオルフェーヴルの5年、そして2021年のエフフォーリアから去年のミュージアムマイルまで丁度5年。
前回の5連勝最後に勝ったのがサンデーRオルフェーヴル(ステイゴールド)で翌年が同じステイゴールド産駒(出口牧場)のゴールドシップであるなら、今回の5連勝最後に勝ったのがサンデーRミュージアムマイル(リオンディーズ産駒)で同じリオンディーズ産駒(三嶋牧場)の『アスクエジンバラ』が勝つ‼️🤣岩田の親父が馬上猿踊りで祝杯をあげるはずだ🤣
…知らんけど。
(私的にはマテンロウゲイルに期待してんだけど)