トランプ大統領が敗退しても、投票率が120%ほどになったアメリカ大統領選、確かに日本人からは考えられない事でしたよね
ジュディ―ノートはトランプ大統領が米軍の特殊部隊に指示してDSと戦っている構図を崩したく無い為、バイデンの替え玉を配置しトランプの傀儡として特殊部隊はそのまま活動を続けている状態にしたかったのだと思う
アメリカでは大統領が軍の最高指揮官であり
これを無しに活動はできない。
CIAは他国に潜入し現地で組織の構築や戦闘集団の育成を行う事は世間一般に知られている事ですが、同じように軍を扱う事は出来ない
アルカイダ組織はCIAが作っとする話は有名で、
それらが結束してアメリカを攻撃したのが9.11事件
ホワイトハットからみればCIAもまだDSとなるようだ。
先日、ジュディ―ノートが投稿した内容を全文翻訳しこのブログでも公開したが、バイデン大統領がDSと手を組み食料危機に成る用に誘導したとしている
ここで、トランプ大統領がバイデンに指示して特殊部隊を動かすなど出来ない事を意味している
それもCIAを抑えるのにデルタフォース部隊を使用できる訳ない
デルタフォースは大統領直属でテロリスト対策のスペシャリスト
として有名
それを、トランプが許可なく部隊を動かせる訳がない
そもそも、この話は「ドイツ・サーバーでの銃撃戦」
としてフェイクニュースか真実か?として2020年12月に話題となったので再度、そのような話を持ち出したのだろう
(トランプ大統領がまだ就任しているので
デルタフォースを動かす事は可能で、ドイツサーバーにバイデンの不正票を暴く資料をCIAが管理下に置いており、そこに奇襲をした事件とされている)
ジュディ―ノートでは過去何度も世界緊急放送を行ったといったり
世界緊急放送が行われ無い限り「通貨評価替え」RVは起こらないと
いつたりと、現実にそのような事実は無いのだからまともにアナウンス出来ないままでいる
で、今回、その緊急放送システムをCIAからデルタフォースが奪い返したとするのだけれど、では今までの緊急放送が行われたとする発言が嘘になる事などお構い無しに新しいストーリーを作つていく
ここで繰り返すがジュディ―ノートはあくまでも娯楽で
フィクションでしかない。
その事を理解した上でジュディ―ノートを読むのは
本人次第となるのでしょう
