ストレスな日々ニワレ綴ル -7ページ目

iPhone 4の予約でストレスが

つい2週間前のこと。

念願のiPhone 4の予約に近所の携帯電話ショップを
訪ねてみた。

実はその前にいくつかの家電量販店を巡って、
iPhone4の入荷時期を確認してみると、
どのお店もあいまいな答えばかりだったのだ。

でもって、その携帯電話ショップで訊ねてみると

  iPhone4の入荷は早くて1週間、
  遅くても2週間あれば入荷します!


との明確な回答をいただけた。

ずいぶんはっきりと答えるもんだと怪しんだ私が

  ほんとに2週間で入荷するんですか?

と再度確認してみたところ、

  ええ、確実です♪

と、ニコニコしながら答えてくれた。

で、その言葉を信じて、即iPhone 4の予約を入れた私。

そして約2週間が経とうとする今日のお昼休み。

いくら待てども、iPhone 4の入荷の連絡がないので、
試しに電話でiPhone4の入荷日を確認してみたところ、

な、なんと

  iPhone 4の入荷時期については、明確なことはいえません。

との驚きの答えが、ストレスフルで弱っている私を襲った。

   えっ、だって予約の時、2週間あれば確実と言われましたよ。

と言い返してみると、

 お客様が予約したiPhone 4の16GBモデルに関しては
 入荷時期が未定ということです。

 iPhone 4の32GBモデルだったら、これから2週間で
 ご用意できると思いますよ。


とのあたかも振り出しに戻ったかのような答えだった。

そもそもギリギリのお小遣いの中でiPhone4の通信費を
賄おうと思っていた私にとって、iPhone 4の32GBモデルと
いう選択肢は考えられなかった。

あっけにとられた私に、追い討ちをかけるように、
その店員は

 月々たった480円違うだけですよ!

と言って、執拗にiPhone 4の32GBモデルを買わせようとしていた。

が、そんな信用のないお店なんかでは、買う気すら失せた私は、

 じゃあ、iPhone4の予約は取り消して下さい。
 おたくでiPhone4を買うつもりはありません。。


と言い残し、電話を切った。

iPhone 4が品不足なのは十分承知だが、あれだけ自信ありげに
入荷すると言ってた言葉だけに、期待をを裏切られた気分に
なってしまった私。

どうやらそんなお店を信じた自分が間違いだったようだ。

ストレスな日々をiPhone 4が来ることを楽しみに乗り切ろうと
思っていただけに、今回は余計にショックに感じてしまった。

そんなiPhone 4とその販売店にまつわるストレスを感じた
今日の出来事であった。

しかし、iPhone4の16GBモデルって、かなりの人気なんだろうかね。

手汗の悩みが仕事の打ち合わせの席で

先日の出張での出来事。

打ち合わせの席で書類を片手にお客様の前で
仕事の提案をしていたところ、緊張のせいか
手の汗が止まらず思わずあせりまくり。

以前はそんなことなかったのだけれど、この日に限っては、
ほんと異常とも思える手の汗の量で、
こりゃいったい何なんでしょ?という感じ。

まぁ、お客にはそんなことはバレやしないんだけど
なんだか一人でパニクっていて、妙に疲れる打ち合わせだった。

日々のストレスが蓄積してこんなふうに現れてしまうの
だろうか?

いい加減、この手の汗の多さは、何か対策を施さなくては
いけないのかもしれないなぁ。。。

帰りの新幹線で強烈なストレス

昨日の記事「長距離移動にストレス」で綴った出張帰りの
新幹線の中の出来事。

三列座りの席の窓側に座って、一人ゆっくり読書に勤しんでいた
私の隣の二席は空いていた。

そこになんと指定の予約をしていない二人組の客が、
空いてるからっていきなり座って酒を飲みだし、そりゃもう大騒ぎ。

ちなみにその二人のところに車掌が現れて、指定をとってないの
だから移動して下さいみたいなことを言われていのだが、
結局なんだかんだ言って居座って酒を飲み続けていた。

途中駅で乗ってきた、その指定席の正規のお客とおぼしき人に
声をかけられても無視してるし。

で、その人はどっかいっちゃったし。。。

そして私が隣で仕事の本をのんびり読んでいるってのに、
ぜんぜん気にせず酔いとともに大騒ぎの度合いは増すばかり。

こちとら酒が飲める状況じゃないのですけど、
そりゃないでしょってな感じ。。。

しまいにゃ私に対し、テメー邪魔だよ!
みたいな視線や言動を投げかけ始め、
故意なのか偶然なのか、私の足にボコボコぶつかってくる始末。

途中一人は降りたけど、結局、もう一人はふんぞり帰ったまま
終着駅まで一緒だった。

私も大人気なく半分むきになって居座ってたけど、
っていったってこっちは正規に指定席とった普通の客なので
何にも悪いことしてないんですけど。。。

ほんと最悪な帰りの新幹線の出来事であった。

しかし、いったいなんなのでしょうね、あの二人は。。。