ブログネタ:今までかかった最も重い病気 参加中重い病気と言うか・・・
本来なら小さい頃に気が付くべき病気を
大人になってから(もういい加減大人というか中年?)
発見されて手術しました。
動脈管開存症という病気でした。
幼い頃は良く小さい病気にかかっていました。
気管支炎とか肺炎とか・・・
風邪引いても高熱が出て病院に駆け込んだり。
学生時代は体育の授業がきつくて、
特にマラソンとか大嫌いでした。
いろいろ兆候はあったなと
今になって思います。
それと今現在は全身性エリテマトーデスという膠原病。
この病気が認定されたのは2010年なんだけど
思い起こせばこの病気の症状っぽいのが
小さい頃からいくつか思い当たるんですよね。
どっちが最も重い病気かって判別がつかないんですけどー。
根治する治療法は見つかっていないという時点で
こっちの方が重いのかなって気もするけど。