さてさて
失業保険の手続きを済ませ、ただいま失業生活中です
ミーは一人暮らしなので、節約貧困生活なのです
たとえ、少ない失業保険でもやりくりしないといけまへん
そうそう、申請する時にちょっとしたアクシデントがありました
皆さん、気をつけてほしいので またまた説明しときます
離職票は結構早めにゲットしまして、
意気揚々とハローへ
一番気になるのは金額ですよね
そこでビックリしました
退職日は〆日にしていましたが、それがちょうど土日に
ひっかかってまして、ミーは金曜日に退職
失業保険って言うのは働いていた6ヶ月分から計算する
んですけど、〆日より前に退職した場合はその月は
含まれないそうなのです。
たとえ、土日であっても、そんな事情は関係なしで
ミーの場合は皆さんご存知の通り、1年も働いてません
でも、会社都合の退職なので、半年働いていれば問題ない
ってのはクリアしてたんですが、なんせ、研修期間っての
があって、その時の給料がコンビニバイト以下並みでした
つまり、より最近の給料から計算してもらわないと、
研修期間の給料がジリジリ計上されてしまうわけなんです
なので、意地でも最近の給料から計上してもらう必要が
ありまして、焦ったのですよ
で、どうにかなりませんかとつめよりました
結局は、会社から日にちを変更する旨を電話してもらえば
変更しますとのことでした
ミーは律儀にきれいに辞めてましたから、会社も承諾してくれ
たので事なきを得ました
変な辞め方をしなくてよかったです(ってか、会社に問題アリでしたから)
とりあえず、失業保険はこんな感じで手続きしまして、次の認定日後に
入金される予定です ちょびっとだけど・・・
そして、次なる問題 というかちょっとミスりました
見事にプー太郎になったので、国保に入ることにし、
市役所に行きました
10月に辞めたのですが、なんやかんやで11月
今入れば、11月分からかな なんて思ってたミーは
アホでした
ちゃんと10月の辞めた次の日からの日付になり、
しかも納める保険料は10月分からということで
それは12月に手続きしようが逃れられないように
なってるそうなんですよ
思わず「怖っ」って言いましたよ
支払い金額は前年度の収入から算出され、
支払い自体は12月から開始で、10月・11月分も
しっかり計上されて、結局月に2万近い金額で
魂ぬけてったわ
笑ったわ
せめて10月末ギリギリまで勤めたほうが
よかったのかしら・・・
ま、今さら言ってもしょうがないけどね
そして年金の免除を申請してから
お次は市民税の相談に行きました
結構ネットでは、市民税も免除できそうな感じの
情報があったので のっかろうと思いまして
そこでも、ミーの魂はぬけたまま・・・
全然ダメでした
税は一筋縄じゃいかないです
天災とか倒産とか どうにもならない
相当な事情がないと難しいそうな
相談に応じてくれたおじさんはとても
親身になって話を聞いてくれまして
ほんま涙でそうになったわ
せめてものアドバイス。。。
督促状は20日後に発行、延滞金は1ヶ月後の発行
になります
督促はプラス100円くらいなんですが、延滞は一日一日
何%か計上されますので1ヶ月ほっといたら1000円くらい
いっちゃうかもとのこと
なので、せめて払える金額だけでも役所に納めたら
延滞金が膨らみすぎなくて済む
くらいなもんでした。。。
なんかお金の話ばかりでミーの魂はどっかへ逃げて
いきまして も~どうでもいいや~
なんて投げやりな気持ちになってしまいました
特に一人で過ごす時間の長いプー生活
モンモンとむなしい気持ちになってしまうもの
彼に電話でチラッと愚痴りました
具体的なことは言いませんけど(言いたいけど)
相変わらず興味がない というか 多分そんな
話聞きたくないんでしょうね
ますます悲しくなりますよね
前々から分かってたのに、また話しようと
した自分がバカでした
まだ、市役所のおじさんのほうが
同情してくれましたよ
「いざという時たよりになる」
それって、親以外に求めてはいけないん
だと痛感しました
次の仕事は慎重に、ちゃんと見極めようと
今回の一件で思ったのと同時に
自分のパートナーも考え直す時期にきた
ように思う今日この頃です
まぁ 彼からしても、普通の安定したお勤めの
OLくらいなら付き合いやすかったんだろうから
彼だけを悪者にする気はないんだけどね
親身になってほしい 気にかけてほしい
元気付けてほしい ほしい ほしい
ミーは今 重度のほしい病なのよね
それを我慢して言わないようにするのも
なんか疲れてきた
相手がいるからそう思ってしまう
じゃあ別れたらいいか とも思う
でも、仕事もお金もなくて、
なくなってくものばかりで
これ以上なくしたくないってのが
本音