聖書を御存じの方には良く解ると思うけど、聖書の中の福音書は、マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの福音書4つである。何故4つに決まったのかと言えば、時の権力者や司教、司祭,などの思惑で選ばれている。福音書は現代では50以上発見されている。代表なのがトマスの福音書、マリアの福音書、ユダの福音書等が、有名である。それらを用いるのは 異端教徒と呼ばれ悪魔教とも言われている。特に階級層のない、トマスの福音書の流れをくむ宗派は、正教徒からすると悪魔教団とも呼ばれている。しかし、ここで考えて頂きたいのは、神は全てに平等であり、正教徒の教会を通して教皇、司教、司祭等を置くこと自体、単純に権力の象徴としか見えない。正教徒の方が不思議な気がする。トマスの福音書の方が、支配下や階層教から離れて純粋に敬い拝む事に、真理が見え隠れする。唯黒魔術と言われる異端教には、神とのつながりの為に知恵の暗号を必要とし、神秘主義ゆへに悪魔儀式と良く言われ。正教徒が神と呼び求めているのは、実は悪魔なのかもしれないし、悪魔を呼び求めるのは神なのかもしれない。ブログランキング にほんブログ村愛欲は決して悪でもない。愛あるとこらに性は必要であり、他の動物とは違い、子孫繁栄の為にだけにあるのではない。唯、悪戯に不倫、浮気は悪であり。、傷ついた場合、相手を不幸に貶め入れるのは悪でなく、当然の報いである。人を許すと言うのは相手が謝った時に、発生する。恨む事は神経にも疲れる事であるけれど、儀式や祈りににより、心を強くすることでもある愛欲象徴。 11月生まれに見えるのは。
基本的に耐える事で喜びを見出すのを得意とするが、
あくまでも
上手くいけば、
スポーツ選手で活躍できる。
気合、元気、一所懸命、笑顔等、
自分を励ます言葉を好きとする。
逆に言えば若ければ耐える事で、
何かを得る喜びが無いので、
一歩間違えれば完璧さを求める性格なので、
うつ病や精神疾患に陥ることがある。
自分が良い物は他人も良いと勝手に思う。
指導者や上司等が11月生まれなら、
合わせるのが大変、
黙って従うのが無難。
変に言いわけををすると、
余計おかしなことになる。
他人を元気に導くが、間違えれば、お節介に思われる。
11月生まれは直ぐに花が開くことは少なく、、
忍耐で得られる喜びを見出せば、
忍耐した分、花が開く。
苦労人、努力家。
一番大切な事は、
自分が上手くいって良い方法は、
他人にも良いと言う、
他人への押し付けは控えた方が良い。
比較的明るい色好む傾向にあり、
オシャレである。
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2014-05-13 22-15-05--460