どうも。
新3年郡司ことルーニーです。
日大ラクロスブログ初書き込みさせていただきます。どんな事を書こうか迷った結果。何も書きません。というわけには行かないのがツラいところではあります。
だから今回は壁打ちについて書こうと思う。
自分がいつも壁打ちしているところは、長い壁、天然芝生、隣にガラス張りの校舎があり、かなりよい環境だ。走りながら投げたり、スクープがしやすかったり、シュートフォームを確認できたりする。
壁打ちをしていると色々な発見がある。最近気付いたことはRtoRよりLtoLの方がキャッチしてから投げるまでが0.5秒程遅いということだ。では何故遅いのかと考えた結果、キャッチしてからクレードルに移る時間が長かったからだ。何故長かくなってしまうのかというと、右と左とでクレードルの仕方が違うからだ。ならば右と左のクレードルが同じ感覚になるまで壁打ちをすればいい。
このように、小さい発見から細かく考えることで自分の欠点を見つけて修正していく事を延々と繰り返してる。
こんなこと書いてたらキリがないので
そろそろ終わりにします。
次はスーパー佐藤洋輔です!お楽しみに!
