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没日ノート

半崩壊気味の家庭で生きてます。
題名のとおりメモ的です。

 を、今日の調理実習で作った。







※読み返してみたら嫌ぁーな内容です。
気分が悪くなるかもしれません。注意↓





 今までで父に一番怒られたのは父の携帯を勝手に見た時。


女の人からのメールがいっぱいあった。


それが発端で父さんの浮気がばれた。


それから4年私の親の仲は悪い。




 浮気が分かった時母さんはちょっと神経過敏になった。


落ち込んでる母に励まそうと何言っても怒られた。


あんたも私がわるいって言うんでしょ ばっかりだった。


あんたの言ってることよく解らん とは今も言われる。




キッチンで晩ご飯食べてて私が台所に行ってたら


急に口ゲンカし始めた時があった。


台所から出るに出れなかった。


しばらくしたら母が来て


あんたここで何やってるの と聞かれた。


なんとなく出れなかったとは言えなくて寝てたって言った。


こんなとこで寝かせてごめんねと言われた。


あっちのベッドで寝てこいとも言われた。


寝てたわけないやん、と思ったけどなにも言えなかった。




 父は浮気のことはもう済んだことだと思っている。


おればっか悪もんにしやがってと怒る。


家にいない方がいいんだろうと拗ねる。




 私にはどっちもどっちに思える。




あんたの親父あんなんだよ って言うなら


なんで私をつくったんだろうと思う。


だいたいなんで、つくづく考え方が違うのに


結婚したんだろうと思う。


でもある意味2人とも同じだなと思う。




 父は私に早く働けと言う。


早くパパに小遣いくれと言う。


やるもんかと思う。



仕送りはするけれど
そんな風に言われる理由はない。

離婚してくれたらいいと思う。
でもお金が無いから出来ないと言う。

あんまり人の気持ちなんか考えない。
仕方ない。
でも時々気ィ遣うことに疲れることがある。
帰ってきたくないなら、
帰って来んくてええわ と思う。






と、
父親に対する鬱憤を一部パソコンに
ぶつけてしまいました。

吐露してしまいました。
ごめんなさい。

 が切れました。三日前に。


 たまに、心にゆとりがある時には

踏切を渡るいつもと違う道を帰るのですが、

今日は自転車で線路沿いに行ってみようかと思いました。

時々冒険をしてしまう16歳で半分自分に呆れます。

だけど今日9時までなんも食べれないなと思いましたが、

板チョコがあるのを思い出して、帰ったらそれ食べることにして、

行ってみることにしました。


 結局線路沿いに走っていったら、突き当りは川でした。

道は無くなっていたので、河原の上を自転車を引きながら

歩きました。

なんか間違ったなと思いながら帰りましたが、

途中でガチョウらしき鶏を飼ってる家を発見しました。

白っぽくて中くらいで首長くて・・・


やっぱガチョウだったと思います。

小さな小屋に入れられていました。

いまだに、とういうか

ここらへんにそういう家あるんだ・・・。

と思ってしまいました。

あれどうするんだろ。


 それから今日は図書室で梶井基次郎『檸檬・城のある町にて』を借りてきました。

表紙を見ながら、自分がれもんを漢字で書けないことに気づきました。

書けるようにしよう。





 今朝歯ブラシを、買い換えなきゃなぁと思いました。


 今日は学校休んでしまいました。ごめんなさい。

欠席は今日で最後にします。きっと最後にします。

 ということで休みましたが不登校はなんだか癖(?)になりそうで

こわいです。

今の願望は1カ月家と本屋しか行かずにずっと本を読むこと。です。

 

 とりあえず今日はやらなきゃいけないメモの内容の消化に当たります。

よっし。今日は火曜特売デーだ!