熊本のお義母さんの里に、久しぶりに行ってきましたニコニコ


4世代同居の大家族(≧▽≦)


子ども達も1,2つ違いで、遊び場は近くの神社や畑や田んぼカエル


学校も結構遠いみたいで、そこの3人の子ども達、運動神経が素晴らしい走る人


真ん中の女の子は、地元のサッカークラブからスカウトされたんだとかサッカー


8歳にして、縄跳びなんかプロボクサーばりにひょんひょんいってるしΣ(・ω・ノ)ノ!


遊んでたら、近所の人におにぎりもらったりして、ほんと暖かでいつも癒されて来ます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


子ども達のただ一人のひぃばあちゃんも、耳は遠いけど元気そうで一安心*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


お義母さんと話す時、ずっと嬉しそうにニコニコしてて、やっぱちょくちょく顔見せに来ないとだめだな~と、改めて思った一日でしたキラキラ

黒木町の山村塾で、田植えを体験音譜


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棚田5.6面に、梯子を上手く使って、チビッ子も上手にやってましたニコニコ


その後はお楽しみの泥んこ遊びアップ


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私も 顔に泥んこを当てられ、口中ジャリジャリ(T▽T;)


でも 以外、小チビは最後まで泥に馴染めなかったみたいしょぼん


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泣くのにも疲れて、最後は放心( ゜∋゜)


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大チビははしゃぎ過ぎて、化け物見たい叫び


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子ども達には、こんな経験をたくさんたくさんして欲しいのは、夫婦で意見が一致:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

最後は川で体を綺麗に!?洗って、この田んぼで採れた合鴨米や、と~っても美味しい肉じゃがを頂きましたドキドキ


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来年もまた来ようキラキラ

無事 この日を迎える事ができました(ノ◇≦。)


ここにくるまでには、色んな思いがけない事が起こり、延び延びに・・・汗


一番大変だったのはお施主様。


建て替えなので、家賃は発生するし、梅雨前にと思ってたのが梅雨入りしちゃうし・・・雨


元々家が建っていた所なので、そのまま建てられるのかと思いきや、地盤が軟かく、補強もしないとダメなんだとか・・・。

姉歯1級建築士の事件以降、色んな基準が厳しくなってるんだって(-"-;A

・・・先々まで見たら、丈夫な家が出来て いいのかな?


こんな環境にもめげず、色んな提案やアドバイスを下さり、ここまでテンションを保たれてるお施主様は凄いアップ


さすがプロキラキラ


好天に恵まれ、無事終える事ができて、感謝感謝ドキドキ


しかし 4時頃。


空が真っ黒になったかと思ったら、当たると痛いくらいのすんごい大粒の雨と雷雷


これって、絶対夕立ちだよね!?


収納コーディネーターのセミナーを受けに、福岡へ行って来ましたロケット


今の日本の建築界では、家に対して10~15%の収納スペースを設けていれば大丈夫ビックリマークという話をよく聞きますが、アメリカの方に「収納スペースは?」と聞くと、「4人家族なら300フィート(3.6m)の板がいればokグッド! その板をどこに取り付けるかが問題」という答えが返ってくるのだとか。


10~15%といっても、そのスペースをうまく取れるかと言えば疑問ドクロ


床下や屋根裏収納は、ご年配の方には正直いって、使いにくいのも事実。


このアメリカ式、今の日本のニーズに合ってるんじゃない!?


アメリカでは、プロの収納コーディネーターがアドバイスしてくれる大型収納専門店が多いんだって。


でも片付けたいなら、何より物を減らす事が一番だとか・・・。


平均的な日本の4人家族の家庭で、家中の大小様々な物を数えると、6000点にもなるそう叫び

いつか子どもの工作にと、箱やリボンを集めてる6人家族のうちは、いったい何点あるんやろう・・・ガーン


アメリカでは、家は建てるより、家族構成に合った家に住み替える事の方が一般的らしい。

その都度ガレッジセール等で要らない物を処分していくし、持ち寄りパーティーのために、家族以外の食器をストックしておく事もしないそうなので、そこは日本とは大きく違うが(日本は四季もあるので、服も多いしね)、でも見習うべきこともあるんじゃないのかな~と。


人に影響されやすい私ですが、今回もかなり勉強になりましたキラキラ


小、中チビの園開放をぶっちぎって行っただけの事はあった・・かな?(ごめんね~あせる今度はちゃんと行くからね~(TωT))



今日は、年に一度のふれあい活動日ニコニコ


去年はドッジビー(ドッチボールのフリスビーバージョン)だったけど、今年はなんだろう音譜


中耳炎の小チビを病院に連れて行き、遅れて入ると、すでに始まってる!!


親子ビクス走る人


スタイル抜群の先生の真似をしてステップを踏むんだけど、これが結構ハード叫び

始めて10分で、変な筋肉が痛いし・・・あせる


3.4時間目であったんだけど、3時間目はず~っと踊りっぱなしガーン


でも、その後が素敵だったキラキラ


とにかく子どもと触れ合うペンギン


抱っこしたり、おんぶしたり、終いには膝の上に子どもを抱き、「ぎゅ~っと抱きしめて下さいドキドキ」ときたラブラブ

「産まれてすぐは どんな気持ちでしたか?」

「私達を親に選んでくれて、感激ですよね?」

「この子を色んな嫌な事から遠ざけて育てるのと、一緒に苦難を乗り越えて育てるのと、どちらがいいんでしょう?」


目を閉じたまま、優しい音楽に耳を傾け、そんな先生の話を聞いていると、リラックスの中にも、子育ての原点を説き、これからの道しるべを示してくれているような、何とも不思議な授業だった( ̄∇ ̄+)


最後は、自分の、親に感謝する気持ちを込めた風船を飛ばすというフィナーレ付きシャボン玉
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いろんな見方があるだろうけど、私はこの授業、好きでした合格