キミへの想いはなないろ -2ページ目

キミへの想いはなないろ

これからも、君とここにいる日々

柏木ひなたさんが転校(卒業)して1か月になりました。

17日の新体制ライブと文化放送の公開収録に参加し、10人のエビ中には2回会いました。

ももいろ歌合戦とスタプラフェスは演出が昔から苦手なので敬遠しています。なので、ひなたがいないから行かなかった、訳ではありません。

正月は鎌倉江ノ島や恵比寿をぶらぶらして過ごしました。りななん聖地巡礼はこれからも続けていきます。

 

さて、私立恵比寿中学。メジャーデビューを起算としても10年間、私を形成してきましたが、この先のことはまだ分かりません。時間が経てば気持ちが変わることなど、このブログを書いている自分が一番よくわかります。

2017年3月、1回目のブログでずいぶんと失礼なことを言っています。

「卒業しても生きていればいつか会えるじゃないか。自分たちはその機会すらない…」

間違ってはいないとは思いますが、会えない度合いを比べても意味がありません。尤もその頃は当事者として余裕がない状態でした(許して)。

先が見えなくても、健康で穏やかに過ごしていればいいと今は思っています。

 

12月17日以降、仕事が忙しく且つ体調を崩してしまったこともあって、あまり記憶に残らない年末年始となりました。「想う」ことはあっても、それが色づいたものにならないもどかしさというか、周りが華やいでいる中で、季節に取り残されてしまった自分がいます。

とはいってもSNSに顔を出してくれるだけで充分嬉しく(インスタを見てくれると尚更)、いつかの再始動までこの状態を楽しめていければいいなと思います。

 

1月16日はちょっとした”祭り”でした。

真山さんソロコン当日にタイムラインを賑わしてしまったのは申し訳ないのですが、やはり推しが現れると心が満たされます。

 

 

 

2023年は自分にとって大切な人をもっと大切にしたいと思います。