今日は青田佑介さんとお話ししました!青田さん本当に貴重な機会ありがとうございました!😀突然のインタビューだったにも関わらず答えて下さりお忙しいのに感謝しかございません。
それでは学んだことを書きたいと思います!

まず一流とはに関してですが一流とは自分で評価するものではない相手ありきの話しであるということです。相手の評価がすごく大事!だから一流とはこれと言う判断はないと感じました。そこで思ったのは自己満足になってはいけないということでした。例えば自分は努力しているでもその努力しているか判断するのは、認めてくれるのは自分じゃない周りにいる人だから相手の評価が一番気にするところと学べました!

次にトレーナーとして大切にされていることは準備、現場で求められていることの見極めです。球場に入ったら球場の地面は大丈夫か、脳震盪が起きたらどうするか、などあらゆる最悪の状況を想定することそこが大切なんだと思いました。それにはとてもたくさんの勉強が必要なんだなと感じました。だってたくさん勉強してたくさんの知識がないと最悪の状況は想定できないと思ったからです。努力が必要なんだなと感じました。
そしてもう一つ現場での見極めの大切さです!今回学ばさせて頂いた中で一番重要だと感じました。今この現場でなにが求められているのかどんなトレーナーが必要なのかを常に考えること、経験することが大事。この人の言っていることを真に受けて大丈夫かの見極めが大切なんだなと感じ自分はまだまだだと感じました!常にその時その時にふさわしいトレーナーになりたいなと思いました。

続いては患者様や選手とのコミュニケーションの取り方についてです。選手は友達ではない、だから仲良くなりすぎてお前アホやなーとか冗談でも言うわないことそれで西田トレーナーには見てもらいたくないとなる可能性があるから親しき仲にも礼儀ありこの言葉につきるなと思いました。
患者様に関しては見た目容姿のことには触れない地雷を踏まないということを意識するということです。とても現場ならではの貴重な考えだと感じました。コミュニケーションについてもたくさん学ばなければなと意識が高くなりました。

次は読書の大切さです。皆さんも本を読むのは大事大事と聞かされてきたかと思いますがなぜ大事かずっと疑問でした。でも今回の貴重な経験で答え合わせができました。たくさんの言い回しや言葉を知っておくとトレーニング指導や治療の説明をするときにうまく説明できるからです。確かに~!と思い、ますます読書がしたくなりました。

次は人に話を聞くだけでなく直接足を運んで現場を見る大切さです。僕はプロ野球のトレーナーになりたいそれだったらキャンプや2軍の球場を見に行ってトレーナーは何をしてるのかなとか何を持ってるのかなと観察するそれが大事なんだなと実際に実行してみようと思いました。

最後に自分の感情に振り回されないことです。たとえ落ち込むことがあっても選手と一緒に落ち込まない、選手患者様の前でそういった姿勢は見せないこと。それを見せてしまうとこの人大丈夫かな?なにやってんのかなと思われ信頼を勝ち取ることはできないとお話ししていただきました。
本当にトレーナーとして大切なことを1から100まで教えて頂きトップを感じれたことは感謝しかないです。それと同時に自分はまだまだと感じもっと努力しようと思いました。

青田佑介さん本当にお忙しい中時間を割いて頂きありがとうございました!😀