久々にブログを書く。
愚痴を書くのもどうかと思うから、最近楽しんでるハイキュー!というスポーツ漫画の事でも…。
この漫画、男子バレーボールの漫画なんですが、これがまた結構リアルで面白い。
昔バレーボールをしていた自分からすれば、本当にリアルで。
例えば試合の時、コートに立ってる時の心情。
例えば、ベンチにいる時の心情。
勝った時、負けた時の心情。
そういった気持ちの部分が本当に昔バレーをしていた頃の自分と重なって、懐かしい気分になる。
またバレーしたいなぁとか思うくらいには。
バレーやってた頃、自分は身長があった方だったからサイドアタッカーのポジションを与えられてたんだよなぁ。
けど個人的にはアタッカーより後方にいる方が好きでw
低く身構えて、相手の「これで決めてやる!」って強いボールをカットするのが凄く好きだったなぁ。
この時点で性格悪いw
だから本当はリベロのポジションが欲しかったとか今更言ってみたりw
ホント、誰よりも低く構えて、誰もが諦めるボールを追いかけてやるってあの頃は思ってたので。
練習もギリギリのボールを走り込んでレシーブするやつが凄い好きだったw
しんどい。せこい。自分の足の速度じゃ間に合わない……だったら飛び込めばいい、ボールに触れたら、ボールを浮かせられたら自分の勝ちって勝手に思っててw
コーチが投げるボールに届いてしまったら、もっと届かないような位置に投げてくれって思ったり。
試合とかで、誰もが諦めるような距離のボールに追いついて背面レシーブでレーザービームみたいな速い球で戻して点を奪ったときの快感とかやばいw
ぶっちゃけこれは十八番だったw少なくとも背面レシーブで相手のコートにボール返すのを失敗した事はないもの。
3回目で相手コートに背面レシーブする時は、マジで不敵な笑みを浮かべてましたともwニヤリってww
相手がこの距離で背面とか返ってくるわけないって気を抜いてたりするから決まりやすいんだよね。
それにしても、今はそれ程でもないけど、あの頃は本当に負けず嫌いだったんだなぁって思う。
人にできて自分にできないわけがないってw
勉強は嫌いだったけど、それ以外の事ではそんな感じで常に意地を発揮w
ただの体力馬鹿だったかもしれないけどもw
あの頃の緊張感とか、考え方とかまた取り戻したいなぁって、ハイキュー!を読んでたら思うんだよなぁ。
あれは若い頃にしか持てない感覚なのかもしれないけど。
昔は悔しくて泣く事とかなかったし。
悔しい時は泣くより、「次は絶対勝つ!」とかそんな風に思ってて悔し泣きする人の感覚がよくわかってなかったなぁ。
あの頃の自分はいったい何処へいってしまったんだろう…。
一歩でも前へって思ってたはずなのに、今では一歩後ろへ~だもんなぁw
飛び込んでいく無謀さとか、そういうの忘れたくないなぁ。
そりゃ今となっては若気の至りとか言えなくなってるけど、それでも常にチャレンジャーでありたい。
そんな事をハイキュー!読んでたら考えちゃったりするわけですよ。
そうやって昔を思い出しながら色々考えられるから面白いんですよ、ハイキュー!
キャラクターも魅力的だし、あの逆境でも好戦的な笑みを浮かべちゃったりする気持ちがわかっちゃったりw
ハイキュー!はこれからも応援していきたい作品。
忘れてた感情を思い出させてくれる熱い作品!
きっと人によって違うんだと思うけど、そういう作品を見つけられた自分は運がいいなぁって思うのでした。(作文ww)
愚痴を書くのもどうかと思うから、最近楽しんでるハイキュー!というスポーツ漫画の事でも…。
この漫画、男子バレーボールの漫画なんですが、これがまた結構リアルで面白い。
昔バレーボールをしていた自分からすれば、本当にリアルで。
例えば試合の時、コートに立ってる時の心情。
例えば、ベンチにいる時の心情。
勝った時、負けた時の心情。
そういった気持ちの部分が本当に昔バレーをしていた頃の自分と重なって、懐かしい気分になる。
またバレーしたいなぁとか思うくらいには。
バレーやってた頃、自分は身長があった方だったからサイドアタッカーのポジションを与えられてたんだよなぁ。
けど個人的にはアタッカーより後方にいる方が好きでw
低く身構えて、相手の「これで決めてやる!」って強いボールをカットするのが凄く好きだったなぁ。
この時点で性格悪いw
だから本当はリベロのポジションが欲しかったとか今更言ってみたりw
ホント、誰よりも低く構えて、誰もが諦めるボールを追いかけてやるってあの頃は思ってたので。
練習もギリギリのボールを走り込んでレシーブするやつが凄い好きだったw
しんどい。せこい。自分の足の速度じゃ間に合わない……だったら飛び込めばいい、ボールに触れたら、ボールを浮かせられたら自分の勝ちって勝手に思っててw
コーチが投げるボールに届いてしまったら、もっと届かないような位置に投げてくれって思ったり。
試合とかで、誰もが諦めるような距離のボールに追いついて背面レシーブでレーザービームみたいな速い球で戻して点を奪ったときの快感とかやばいw
ぶっちゃけこれは十八番だったw少なくとも背面レシーブで相手のコートにボール返すのを失敗した事はないもの。
3回目で相手コートに背面レシーブする時は、マジで不敵な笑みを浮かべてましたともwニヤリってww
相手がこの距離で背面とか返ってくるわけないって気を抜いてたりするから決まりやすいんだよね。
それにしても、今はそれ程でもないけど、あの頃は本当に負けず嫌いだったんだなぁって思う。
人にできて自分にできないわけがないってw
勉強は嫌いだったけど、それ以外の事ではそんな感じで常に意地を発揮w
ただの体力馬鹿だったかもしれないけどもw
あの頃の緊張感とか、考え方とかまた取り戻したいなぁって、ハイキュー!を読んでたら思うんだよなぁ。
あれは若い頃にしか持てない感覚なのかもしれないけど。
昔は悔しくて泣く事とかなかったし。
悔しい時は泣くより、「次は絶対勝つ!」とかそんな風に思ってて悔し泣きする人の感覚がよくわかってなかったなぁ。
あの頃の自分はいったい何処へいってしまったんだろう…。
一歩でも前へって思ってたはずなのに、今では一歩後ろへ~だもんなぁw
飛び込んでいく無謀さとか、そういうの忘れたくないなぁ。
そりゃ今となっては若気の至りとか言えなくなってるけど、それでも常にチャレンジャーでありたい。
そんな事をハイキュー!読んでたら考えちゃったりするわけですよ。
そうやって昔を思い出しながら色々考えられるから面白いんですよ、ハイキュー!
キャラクターも魅力的だし、あの逆境でも好戦的な笑みを浮かべちゃったりする気持ちがわかっちゃったりw
ハイキュー!はこれからも応援していきたい作品。
忘れてた感情を思い出させてくれる熱い作品!
きっと人によって違うんだと思うけど、そういう作品を見つけられた自分は運がいいなぁって思うのでした。(作文ww)